”誰にも言えなかった、そのデリケートな悩みに終止符を。”
下着との摩擦で生じる痛み、小陰唇の大きさによる温泉やサウナへのためらい、出産後の膣の緩みや尿漏れ…。
これらのデリケートゾーンの悩みは、あなたの自己肯定感や日常生活の質(QOL)に深く関わる問題であるにもかかわらず、
誰にも相談できず、一人で抱え込んでいませんか?
「自分の体は標準ではないのではないか」という不安や劣等感、
そして機能的な不快感は、今日、専門的な治療によって解決できる問題です。
「治療は恥ずかしい」
「誰かに聞かれたらどうしよう」
その不安に、私たちは心から寄り添います。
デリケートな部位だからこそ、クリニック選びには大きな不安が伴うことを理解しています。
当院では、患者様のプライバシーを最優先し、完全予約制と個室でのカウンセリングを徹底しています。
医師もスタッフも、あなたの悩みを否定することなく、医学的な視点と共感の心を持って、真摯に受け止めます。
どうか、ご安心ください。
つかもと形成外科・創傷クリニック
形成外科専門医
塚本 金作
婦人科形成とは
婦人科形成とは、女性のデリケートゾーン(外陰部や膣)の形状、機能、そして審美性を改善するための専門的な形成外科分野です。 これは、単に「見た目を良くする」ためだけの美容整形ではありません。出産や加齢、体質の変化などによって生じた機能的な不快感や生活の質の低下を、医療の力で根本から解決することを目的としています。
1.機能的な不快感の解消
婦人科形成の主要な目的は、デリケートゾーンに関する日々の苦痛を取り除くことです。
痛みの解消
小陰唇の肥大による下着との摩擦、運動時の擦れ、性交時の違和感といった、機能的な障害を改善します。
衛生面の改善
副皮や小陰唇のたるみによって、尿や経血が残りやすくなるのを防ぎ、デリケートゾーンを清潔に保ちやすい状態にします。
回復
膣の緩みや尿漏れといった、出産や加齢に伴う機能の衰えを回復させます。
2.審美性の回復と自己肯定感の向上
形や大きさに関する悩みは、強いコンプレックスとなり、女性の自信を奪います。
自然なデザイン
形成外科の専門技術を用い、肥大や左右差、たるみを改善し、ご自身が納得できる自然で美しい形状に整えます。
精神的な開放
見た目の不安や恥ずかしさから解放されることで、自己肯定感が向上し、自信を持って生活できるようになります。
つかもと形成外科・創傷クリニックでは、この「機能」と「審美性」の両面から、患者様が抱えるデリケートな問題を解決し、心身ともに快適な日常を取り戻すことを目指します。
当院の婦人科形成が目指すところ
形成外科専門医が提供する
機能と美しさを両立させた
「医療としての婦人科形成」
当院が提供するのは、単なる美容施術ではありません。形成外科専門医の高度な技術に基づき、機能的な不快感の解消と、傷跡に配慮した審美的な改善を同時に実現する根本的な治療です。メスを使う手術からレーザー治療まで、患者様の症状や希望に合わせた最適な「解決策」をご提案します。
あなたが手に入れる
デリケートな悩みからの
「解放」と「自信」
治療によって、あなたの日常は一変します。
つかもと形成外科・創傷クリニックの婦人科形成は、あなたの生活の質(QOL)を回復させるための機能改善治療です。機能的な不快感という長年の枷から解放され、あなたが本来持っていた身体の快適さを取り戻すことを目指します。
痛みと擦れからの解放による
「行動の自由」
日常の動作に潜む、無意識の痛みが解消されます。 小陰唇の肥大や副皮による下着との慢性的な摩擦、運動時や座った時の圧迫感、性交時の違和感といった機能的な苦痛が完全に解消されます。これにより、服装や姿勢を意識することなく、痛みから解放された快適で能動的な日常を取り戻すことができます。
衛生面と排泄機能の改善による
「清潔感の維持」
デリケートゾーンを清潔に保つストレスから解放されます。 余分なひだや形状によって生じていた、排尿後の尿の飛び散りや、生理時の経血の付着といった衛生上の問題が改善されます。常に清潔感を保ちやすくなることで、かぶれや感染症のリスクが減り、日々の生活における「隠れた不潔感」という精神的な負担がなくなります。
尿漏れ・緩みの回復による
「機能の再構築」
出産や加齢によって失われた、体のコントロールを取り戻します。 「くしゃみが怖い」「激しい運動はできない」といった腹圧性尿失禁の不安が解消されます。レーザー治療などによる膣の引き締めは、骨盤底筋群の機能回復を促し、活動的な日常を再び楽しむことを可能にします。
パートナーシップにおける
「真の快適さ」の回復
性生活における機能的な障壁を取り除きます。 小陰唇の巻き込みによる性交時の痛みや、膣の緩みによる双方の満足度の低下といった問題が改善されます。機能が回復し、痛みがない状態になることで、夫婦・カップルとしての親密な時間がより深く、心身ともに快適な体験へと変化します。
婦人科形成で当院が選ばれる理由
形成外科のプロフェッショナル。
「形成外科専門医」が全ての施術を担当します
つかもと形成外科・創傷クリニックが選ばれる最大の理由は、形成外科専門医であることです。当院の医師は、皮膚の構造、血流、そして傷を美しく治す専門技術を徹底的に習得しています。
其の1
女性医師が担当
神戸大学医学部出身の女性の形成外科専門医が対応致します。
其の2
徹底した傷痕への配慮
傷の治癒過程を熟知しているため、最も目立たない縫合と処置を行います。
其の3
機能的なデザイン力
形成外科の視点から、解剖学的に正しい位置・形状に戻す、機能的かつ自然なデザインを実現します。
あなたの悩みに合わせた、
当院の婦人科形成 治療メニュー
当院では、患者様のお悩みの部位や原因に合わせて、適切な治療を提供します。
最もニーズの多い3つの治療に絞って解説をさせて頂きます。
デリケートゾーン引き締めレーザー
レーザーを膣に照射し、温熱効果により粘膜のタイトニングをします。
メスを使わず、膣の緩みや尿漏れ、乾燥といった加齢・出産による変化を改善し、機能回復を促します。
婦人科形成の料金とお支払方法
カウンセリング
| 区分 | 料金 |
|---|---|
カウンセリング費用 | 1,100円 |
※表示金額は全て税込みです
※保険適用となる場合もございます
準備中
| 区分 | 料金 |
|---|---|
| 現在準備中です | 現在準備中です |
※表示金額は全て税込みです
お支払方法
つかもと形成外科・創傷クリニックでは、
下記のお支払方法が可能です。
Mastercard/など
お支払い
お支払い
婦人科形成のご相談を受け付けております
手術が必要かどうかを判断する前に、まずはあなたの不安や疑問を解消しませんか。
当院では、治療をご検討中の方に向けたカウンセリングを実施しております。
デリケートな内容だからこそ、費用やダウンタイムの懸念も含めて、どうぞお気軽にご相談ください。
「傷跡の目立たない仕上がり」を最優先したい方
治療を「形成外科専門医」に任せたい方
見た目だけでなく、「下着の擦れや尿漏れといった機能的な不快感」を根本から解消したい方
プライバシーに配慮された落ち着いた環境で相談したい方
24時間WEB受付中!
30秒で予約完了!
COUNSELING
婦人科形成を
ご検討されている方を対象に
カウンセリング相談を実施
デリケートゾーンに関する痛み・不快感や見た目のお悩みを含め、婦人科形成治療をご検討中の方に対して、当院ではカウンセリング相談を行っています。婦人科形成では、単に形を整えるだけでなく、日々の生活で感じる摩擦・痛み・衛生面の不快感・出産後の機能低下などを医学的に改善し、生活の質(QOL)の向上を目指します。ぜひ一度ご相談ください。
当院ではカウンセリング又は診察を行っておりますが、無理な勧誘は一切行いませんので、どうぞ安心してご相談ください。
婦人科形成のよくあるご質問
手術後の痛みやダウンタイムはどれくらいですか?
痛みやダウンタイムは、施術内容によって異なります。手術(副皮除去術、小陰唇縮小術)の場合: 施術中は局所麻酔を使用するため痛みを感じません。麻酔が切れた後も、処方する内服薬で十分にコントロールできる程度の痛みです。ダウンタイム(腫れや内出血)は1〜2週間程度で落ち着き、抜糸は1〜2週間後に行います。日常生活は翌日から可能ですが、激しい運動や入浴、性交渉は約1ヶ月間控えていただく必要があります。
レーザー治療(引き締め)の場合: 痛みはほとんどなく、ダウンタイムはごく軽度です。
誰にもバレずに通院・施術を受けることはできますか?
はい、プライバシーの保護を最優先していますのでご安心ください。当院は完全予約制を採用しており、他の患者様と顔を合わせる機会を極力減らすよう配慮しております。また、診察・カウンセリングは個室で行い、デリケートな内容が外部に漏れることは一切ありません。お呼び出しの際も配慮し、ご本人以外に治療内容が知られることはありません。
小陰唇の大きさや副皮は、保険が適用されますか?
申し訳ございませんが、当院で提供している副皮除去術や小陰唇縮小術、デリケートゾーン引き締めレーザーは、すべて自由診療(自費診療)となります。保険診療のような制約がない分、形成外科専門医の技術と経験を活かし、機能性だけでなく、患者様の希望に応じた美的かつ自然な仕上がりを追求したオーダーメイドの治療を提供いたします。
カウンセリング当日に施術を受けることはできますか?
原則として、当日の施術は承っておりません。 婦人科形成は非常にデリケートな治療であり、患者様の希望や健康状態、術後の生活計画などを十分に検討する必要があります。まずは無料カウンセリングで、形成外科専門医がリスクやダウンタイム、デザインについて詳しくご説明し、患者様にご納得いただいてから、改めて施術日を決定いたします。
術後の性交渉はいつから可能になりますか?
手術の内容にもよりますが、小陰唇縮小術や副皮除去術などの切開を伴う治療の場合、性交渉は約1ヶ月後から可能となります。これは、術後の傷口が完全に治癒し、抜糸した部分の組織が安定するまでの期間が必要なためです。術後の経過は個人差がありますので、1ヶ月後の検診で担当医が傷の状態を確認し、許可が出た時点から再開していただけます。
24時間WEB受付中!
30秒で予約完了!
婦人科形成ページの監修者情報
院長
塚本 金作
Kinsaku Tsukamoto
- 日本形成外科学会
- 国際形成外科学会
- 日本創傷治癒学会
- 日本創傷外科学会
- 日本頭蓋顎顔面外科学会
- 日本皮膚外科学会
- 日本マイクロサージャーリー学会
- 日本毛髪学会
- 日本レーザー医学会
- 日本褥瘡学会
- 日本熱傷学会
- 日本医学脱毛学会所属クリニック