本ページは、形成外科専門医である塚本院長が監修しています。
つかもと形成外科・創傷クリニックの
ほくろ除去が選ばれる
「5つの理由」
神戸市の垂水駅前にある当院が、なぜ多くの患者様に選ばれ、高い支持をいただいているのか。その理由と、当院ならではのこだわりをご紹介します。
日本形成外科学会認定専門医
による高度な技術
当院の院長は、日本形成外科学会認定専門医です。
形成外科とは、異常な形態を正常に整え、機能のみならず見た目の美しさを追求する外科系専門医です。顔や目立つ部位のほくろに対し、傷跡をいかに最小限に留めるかという「形成外科的視点」を持ってすべての施術にあたっています。
神戸大学医学部卒業の
院長による安心の診断
神戸大学医学部卒業後、長年にわたり医療の最前線で研鑽を積んできたドクターが直接診察を行います。
単なる美容目的の処置だけでなく、皮膚がん(悪性腫瘍)の可能性を医学的に診断できるのが強みです。診断の結果、医療的に必要と判断される場合は、保険適用での切除手術も行っております。
神戸・明石エリアで圧倒的な
「治療実績と症例数」
当院は、神戸市内のみならず明石や周辺地域からも多くの患者様にご来院いただいております。
ほくろやいぼ、母斑の除去における症例数は地域でも圧倒的な実績を誇ります。豊富な経験に基づき、再発リスクを抑えつつ、最もきれいに治る治療法を的確に提案いたします。
炭酸ガス・エルビウムヤグ
など豊富なレーザー機器
症状やほくろの深さ、部位に合わせて最適な波長を選択できるよう、複数の最新機器を導入しています。
【炭酸ガスレーザー(CO2レーザー)】瞬時に組織を蒸散させ、出血を抑えた治療が可能です。
【エルビウムヤグレーザー】周囲への熱ダメージが非常に少なく、ダウンタイムの軽減や色素沈着の予防に極めて高い効果を発揮します。
これらを使い分けることで、より精密な照射を実現しています。
保険診療と自由診療の
両方に対応
当院は「保険が使える皮膚科・形成外科」であると同時に、高度な美容皮膚科の知見も備えています。
「費用を抑えたい」「とにかく綺麗に治したい」「当日に取ってほしい」といった様々なご希望に対し、保険・自費の枠組みに縛られすぎず、医学的に最も正しい解決策をご提示できるのが当院が選ばれる最大の理由です。
24時間WEB受付中!
30秒で予約完了!
神戸でほくろ除去をお考えの方へ
ほくろ・いぼページへのご訪問ありがとうございます。神戸市垂水区、明石市で「いぼをとりたい」「ずっとそのままにしていたほくろがきになる」「大きないぼができた」といぼのことに関してお悩みの方はいませんか?つかもと形成外科・創傷クリニックでは、ほくろ・いぼを取る治療として、炭酸ガスレーザーの他、エルビウムヤグレーザーであるACTION2やフォトナ社製のSPダイナミス、サーボトームやエルマンといったラジオ波治療機器を取り揃えております。いぼやほくろとは、人により大きさや状態が異なります。そのため肌に必要以上の刺激を与えずに、適切な治療法を選択することが重要になります。当院の医師は、形成外科専門医のため粉瘤などの手術実績も豊富であり、安心して受けていただけます。いぼ・ほくろ治療にご興味がある方や初めてで相談してみたいという方は、垂水駅徒歩3分のつかもと形成外科・創傷クリニックへお越しください。
当院へは兵庫県や大阪、神戸市北区や神戸市西区、さらには三宮や明石といったエリアにお住まいの皆様が多数来院されます。つかもと形成外科では、関西地域で多くの実績を誇る最新の治療方法を提供しています。顔や体にあるほくろは、見た目や美容面だけでなく、健康面にも影響を与えることがあります。当院では、美容と安全性の両方を重視し、個々の患者様に最適なほくろ除去の方法をご提案いたします。ほくろ除去の治療は、レーザー治療や切除手術など、患者様のニーズに合わせて選択が可能です。兵庫、大阪、関西全域から多くの患者様にお越しいただいており、その理由は、当院が提供する治療の質の高さと安心のアフターケアにあります。また、神戸市北区や神戸市西区からもアクセスが良く、三宮や明石からも短時間でお越しいただけます。当院のほくろ除去は、初回カウンセリングからアフターフォローまで、患者様が納得いただけるまでしっかりと対応いたします。安心して施術を受けていただけるよう、放題の説明や費用についても、丁寧にご案内いたします。関西エリアでほくろ除去をお考えの方は、ぜひつかもと形成外科にご相談ください。
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ほくろの原因と注意点を
形成外科専門医が解説
ダーモスコピー等を用いて的確な診断を行い、見た目にこだわります
ほくろ(母斑細胞母斑)とは、メラニン色素を産生する「母斑細胞」という細胞が一箇所に集まって増殖した良性腫瘍の一種です。生まれつきあるものから成長過程で現れるものまであり、形も平らなものから盛り上がったものまで多岐にわたります。多くの場合、医学的な問題はありませんが、まれに「メラノーマ(悪性黒色腫)」などの悪性腫瘍と見分けがつきにくいケースも存在します。 当院では、形成外科専門医の視点から、ダーモスコピー(特殊な拡大鏡)等を用いて的確な診断を行い、見た目の美しさにこだわった最適な治療法をご提案しています。
ほくろ除去のメリット
ほくろを除去することには、見た目の改善だけでなく、生活の質を高めるさまざまな利点があります。
コンプレックスの解消と
表情の明るさ
顔や目立つ場所にあるほくろを取り除くことで、長年の悩みが解消され、自分に自信が持てるようになります。お顔の印象がパッと明るくなり、メイクの楽しさも広がります。
引っ掛かりや刺激による
ストレスの軽減
盛り上がったほくろは、髭剃りや洗顔、着替えの際に引っ掛かったり、眼鏡のフレームが当たって炎症を起こしたりすることがあります。除去することで、こうした日常の物理的なストレスがなくなります。
形成外科専門医による
「傷跡」へのこだわり
当院では形成外科の手技を活かし、炭酸ガスレーザーや切除縫合法など、ほくろの大きさや部位に合わせた「最も傷跡が目立たなくなる手法」を選択します。保険診療・自由診療の両面から、医学的にも審美的にも最善のゴールを目指します。
ほくろ除去のデメリット
治療を検討される際には、以下のリスクや注意点を理解しておくことが大切です。
一時的なダウンタイム
(傷跡の経過)
除去した直後は、赤みやくぼみが数週間〜数ヶ月続くことがあります。皮膚が完全に平らで自然な質感に戻るまでには一定の期間を要しますが、当院では術後のアフターケアについても丁寧に指導いたします。
再発の
可能性
特にレーザー治療の場合、目に見えない深い部分に細胞が残っていると、稀に再発することがあります。再発のリスクを最小限に抑えるため、事前の診断に基づいた適切な深度の治療が必要です。
完全に「無」に
なるわけではない
ほくろそのものはなくなりますが、物理的に処置を行う以上、ごくわずかな白い跡や質感の変化として残る場合があります。形成外科専門医が最大限目立たないよう処置しますが、事前のカウンセリングで仕上がりのイメージを共有させていただきます。
\ 塚本院長が徹底解説 /
専門医からのアドバイス
ほくろだと思っていたものが、実は別の皮膚疾患であったというケースも少なくありません。「急に大きくなった」「形が左右非対称になった」など、気になるほくろがある場合は、まずは当院の専門外来にてご相談ください。
ほくろができる原因
ほくろ(母斑細胞母斑)は、メラニン色素を作る細胞に似た「母斑細胞」が皮膚の一部に集まることで生まれます。これには大きく分けて「遺伝的な要因」と「後天的な外部刺激」の2つが関係しています。
1. ほくろができる主な原因
遺伝・紫外線・生活習慣
ほくろの発生には、生まれ持った性質と、日々の生活環境の両方が影響しています。
(遺伝)
生まれつき、あるいは幼少期から現れるほくろは、主に遺伝的な影響によるものです。成長とともに細胞が活性化し、色が濃くなったり形がはっきりしてくることが一般的です。
(外部ダメージ)
大人になってから増えるほくろの多くは、太陽光(紫外線)によるダメージが原因です。また、下着の締め付けや洗顔時の強い摩擦、カミソリでの自己処理といった物理的刺激も、細胞の異常増殖を招き、ほくろを誘発させます。
(ホルモン)
妊娠や更年期など、ホルモンバランスが大きく変動する時期は、既存のほくろが濃くなったり、新しいほくろが増えたりしやすくなります。
ほくろ除去の注意点
治療前に必ず行う「悪性診断」
ほくろ除去を検討する際、最も優先すべきは「見た目」よりも「安全性」です。一見普通のほくろに見えても、稀に「メラノーマ(悪性黒色腫)」などの皮膚がんが隠れている場合があります。
当院では、国際的な指標である「ABCDEルール」に基づき、慎重な事前診断を行っています。
1. 悪性を疑うサイン「ABCDEルール」
以下の特徴に当てはまる場合は、自己判断での放置は禁物です。ご自身のほくろを観察する際の指標としてください。
(Asymmetry)
形が歪(いびつ)で、中心から分けたときに左右の形が大きく異なる。
(Border)
縁がギザギザしていたり、周囲の皮膚に色がにじみ出たりして、境目がはっきりしない。
(Color)
均一な黒や茶色ではなく、一部が極端に濃かったり、逆に白っぽく抜けていたりと濃淡がある。
(Diameter)
直径が約6mm以上(鉛筆の消しゴムの頭より大きい)あるものは、注意が必要です。
(Evolving)
短期間で急に大きくなる、急激に盛り上がる、出血やかゆみが出るといった「変化」が見られる。
2. 「診断」があるからこそ、
最適な治療法が選べます
もし悪性が疑われる兆候がある場合、当院では安易なレーザー治療は行いません。その理由は、レーザーで焼いてしまうと細胞の検査ができなくなるからです。
疑わしいケースでは、組織の一部を採取して詳しく調べる「病理組織検査」が可能な切除手術を優先します。形成外科専門医がダーモスコピー(特殊な拡大鏡)を用いて、皮膚の深部の構造まで詳細に確認します。
「以前と比べて少し形が変わった気がする」「なんとなく心配」といった段階でも構いません。手遅れになる前に、まずは専門医による精密なチェックを受けていただくことが、安心への第一歩です。
ほくろを増やさない・大きくしないための「日常生活の注意点」
一度できてしまったほくろ(色素性母斑)を自然に消すことは難しいですが、日頃の習慣を見直すことで、新しいほくろの発生を抑えたり、既存のものが隆起・肥大化するリスクを減らしたりすることは可能です。当院では、健やかな皮膚を保つために以下のケアを推奨しています。
徹底した「紫外線対策」
ほくろの最大の敵は紫外線です。紫外線はメラノサイトを刺激し、メラニン色素を過剰に生成させる直接的な原因となります。
【日焼け止め】夏場だけでなく、曇りの日や冬場も日焼け止めを塗りましょう。特に顔や首筋など、常に露出している部分は入念なケアが必要です。
【物理的遮断】日傘、帽子、サングラス、UVカット素材の衣服などを活用し、皮膚への負担を物理的に減らすことが最も効果的です。
「刺激」を最小限に
皮膚に継続的な刺激が加わると、防御反応としてメラニンが蓄積しやすくなります。
【スキンケア】洗顔やクレンジングの際に顔を強くこすらないでください。ゴシゴシ洗いは、小さなシミやほくろを増やす一因となります。
【衣類や小物の摩擦】下着の締め付けや、眼鏡の鼻あて部分など、決まった部位に常に摩擦が起きていると、その部分に色素沈着やいぼ状の変化が起こりやすくなります。
生活習慣
加齢やストレスで肌の再生(ターンオーバー)が遅れると、本来排出されるべき色素が沈着し、ほくろのように定着してしまいます。
【ビタミン摂取】抗酸化作用のあるビタミンCや、皮膚の粘膜を健康に保つビタミンA・B群を積極的に摂取しましょう。
【十分な睡眠】質の良い睡眠は、成長ホルモンの分泌を促し、皮膚の組織が正常に修復されるのを助けます。
\ 塚本院長が徹底解説 /
専門医による
形成外科専門医からのアドバイス
変化を見逃さないでください
どんなに気をつけていても、遺伝や体質によって新しいほくろができることはあります。大切なのは、新しくできたものが「単なるほくろ」なのか、それとも注意が必要な「悪性腫瘍(皮膚がんなど)」なのかを見極めることです。
- 急激に大きくなった(直径5mm以上)
- 境界線がぼやけている
- 色が濃淡混じりで不自然
- 出血やかゆみがある
このような症状がある場合は、自己判断せず、すぐに日本形成外科学会専門医のいるクリニックを受診してください。
ダーモスコピーによる精密な診断により、良性であれば適切な除去方法を、万が一の際は高度な医療機関への連携を提案させていただきます。
ほくろの種類と治療方針
ほくろ・いぼにコンプレックスがある方は
一度当院までご相談ください
ほくろやいぼが顔にあるとコンプレックスに感じてしまいますよね。ほくろやいぼは、レーザーやメスで切除することで治療できます。当院では、できる限り跡が残らない施術ができるように努めております。気になる症状がある方は、一度当院までご相談ください。神戸・明石でほくろ除去は垂水のつかもと形成外科・創傷クリニック迄お気軽にご相談ください。
ご相談ください
- ほくろができやすい
- 大きなほくろがコンプレックスである
- 首にいぼができた
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ほくろ・いぼの種類
大きさや形、部位に合わせて。あなたに最適な治療法を見極めます。 ひと口に「ほくろ・いぼ」と言っても、平らなもの、盛り上がっているもの、色が濃いものなど、その種類はさまざまです。当院では、保険診療が適応される「お悩みの原因となっている腫瘍」から、美容的に気になる「小さないぼ」まで幅広く対応しています。まずはご自身の症状がどのタイプに該当するか、代表的な種類をご確認ください。
ほくろの種類
ほくろは生まれた時から母斑細胞が真皮内に存在し、先天的に存在するものが、摩擦や日焼けなどさまざまな刺激が原因でメラニン顆粒が産生されるようになり目に見えてくるものです。
ほくろの種類は、大きく分けると4種類になります。
母斑には毛が生えることがあり、ドーム状に膨らんでいる場合が多いです。顔や頭髪部にできるケースも多々あります。
やわらかいしこりのようなものであり、黒色または茶褐色です。体幹によくできます。
若い方にできることが多く、肥大化するケースもあります。皮膚がんと見分ける必要があります。
外側に向かって薄くなり、中心の色が濃い特徴があります。楕円形で直径1cm以下の場合が多いです。
いぼの種類
いぼには大きく分けてウィルス性と非ウィルス性の2種類に分かれます。
皮膚の良性腫瘍です。加齢とともにできることが多く、上半身でよく見られます。表面がざらざらしているのが特徴です。
スキンタッグ
皮膚が薄い部分にできやすく、30歳以降の方で多く発生します。ほとんどの場合、皮膚の良性腫瘍です。
(じんじょうせいゆうぜい)
手指や足の裏に発生するウイルス性のできものです。深く食い込むと難治性となる可能性があり、注意が必要です。
(せいねんせいへんぺいゆうぜい)
思春期以降に多くみられます。顔面や手背などにできて、表面は滑らかな特徴があります。
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ほくろの種類と治療法の選択基準(診断の重要性)
傷跡を最小限にするために。種類に合わせたオーダーメイドの選択。 すべてのほくろを同じ方法で処置しては、美しい仕上がりは望めません。平坦で小さければレーザーが適していますが、根が深いものや大きいものを無理にレーザーで削ると、かえって凹みや再発の原因になることがあります。当院では、ほくろの種類や部位(顔、体など)の特性を考慮し、保険診療・自由診療の枠を超えて、将来的に「最も傷跡が分からなくなる方法」をご提案します。
ほくろ除去は、見た目を改善する
「美容治療」であると同時に、皮膚の腫瘍を扱う「医療行為」です。単にレーザーで焼けば良い、メスで切れば良いというものではありません。当院では、ほくろが何であるかを正確に見極める「診断のプロセス」を最も重要視しており、これが安全かつ確実な治療の成功に繋がります。
ほくろの医学的な種類と見分け方
医学的にほくろの多くは「色素性母斑(しきそせいぼはん)」という良性の腫瘍に分類されますが、その種類によって、細胞が存在する皮膚の深さが異なります。
皮膚の表皮の浅い層にメラニン細胞が集中しています。小さく、平坦なものが多く、レーザー治療の適応になることが多いです。
表皮と真皮の両方にメラニン細胞が存在します。盛り上がりが見られ、根が深くなる傾向があり、レーザーと切除の判断が分かれます。
メラニン細胞が真皮の深い層にあり、盛り上がりが強く、毛が生えることもあります。再発リスクを考慮し、外科的切除が推奨されるケースが多いです。
ほくろ除去は、単なる美容治療ではありません。 ほくろの種類を専門的に見分け、その深さや性質を正確に把握することこそが、再発を防ぎ、傷跡を最小限に抑えるための絶対条件です。
メスとレーザーの使い分けの基準
当院が高周波メスとCO2レーザーという異なる治療法を用意しているのは、ほくろの種類や深さが異なるからです。形成外科専門医が、ほくろの「根の深さ」と「再発リスク」という観点から、最適な治療法を選択します。
| 治療法 | 特徴 | 主な適応となるほくろ |
|---|---|---|
| CO2レーザー(蒸散/削り取る) | 傷跡が最も小さくなるが、再発リスクがある。 | 比較的小さく、浅い層にあるほくろ。 |
| 高周波メス(電気メス/切除縫合) | 傷跡は残るが、根本から組織を完全に切り取る。 | 大きく盛り上がったほくろ、深く根を張っているほくろ。 |
特に再発リスクを重視する場合、高周波メスを用いた切除が必要になります。患者様のご希望とほくろの医学的な性質を照らし合わせ、安全と効果を両立できる治療法を専門医が厳密に選択します。
ダーモスコピー診断の重要性
ほくろの治療において、最も恐れるべきは悪性腫瘍(メラノーマなど)を見逃すことです。ダーモスコピー診断は、このリスクを排除するために不可欠なプロセスです。
ダーモスコピーとは: 皮膚表面を拡大して観察できる特殊な機器です。肉眼では確認できない、ほくろ内部の色素のパターンや血管構造を詳細に観察できます。
診断の正確さこそが安全の第一歩: 当院では、治療を始める前にすべてのほくろに対してダーモスコピー診断を行います。これにより、悪性腫瘍との見分け方を専門的に判断し、少しでも疑いがある場合は、安易にレーザー治療を行わず、切除して病理検査へ回すという安全第一の体制を徹底しています。
ほくろ除去の治療方法
ほくろ(色素性母斑)と一口に言っても、その種類や大きさ、隆起の有無、そして発生している部位は一人ひとり異なります。
当院では、日本形成外科学会専門医が皮膚の状態を微細に診断し、機能面と見た目の美しさの両立を目指した最適な治療法を提案いたします。
主な方法として、平らで小さなものに適した「炭酸ガスレーザー(CO2レーザー)」や、盛り上がったイボ(脂漏性角化症)などに対応する「電気分解(電気メス)」、そして大きさや深さがある場合に確実に組織を取り除く「切除手術(切開法)」などがございます。どの施術においても、局所麻酔により痛みを最小限に抑え、術後の傷跡が最も目立たなくなるよう細心の注意を払って行います。「他院で断られた大きなもの」や「跡を残したくない顔のほくろ」など、まずは形成外科のドクターにご相談ください。
当院で選択可能な主な治療法(POINT)
炭酸ガスレーザー
(CO2レーザー)
直径が小さく、比較的浅いものに最適。出血が少なく、ダウンタイムも短いのが特徴です。
電気分解法
(電気メス)
盛り上がったいぼ状のものに有効。短時間で効率的に除去が可能です。
切除手術
(縫合法)
5mm以上の大きなものや、悪性の疑いがある場合に適応。形成外科ならではの緻密な縫合技術で、将来的な傷跡を最小限に留めます。

保険診療
気になるほくろを1つずつ形成外科医が診察を行い、保険適用となるもの、保険適用外となるものをご説明させて頂きます。
保険診療の特徴
- 形成外科医が診察
- 必要に応じて病理検査も実施
- 自由診療となる場合も安価なほくろ除去価格設定

ACTION2
(エルビウムYAGレーザー)
ほくろやいぼをレーザーにより除去する機器です。炭酸ガスレーザーと比べて、エルビウムヤグレーザーは肌への負担が少ない特徴があります。
ACTION2の特徴
- 肌への負担が少ない
- 赤みや色素沈着のリスクが低い
- 麻酔なしでも痛みが少ない

フォトナSPダイナミス
ほくろやいぼをレーザーにより除去する機器です。炭酸ガスレーザーと比べて、エルビウムヤグレーザーは肌への負担が少ない特徴があります。
フォトナSPダイナミスの特徴
- ほくろ・いぼの除去
- 肌への負担が少ない
- 跡が残りにくい

サーボトーム(ラジオ波メス)
サーボトームは電気メスと比べ、周囲の熱損傷を起こしにくいラジオ波メスで皮膚にやさしい治療が可能となります。
サーボトーム(ラジオ波メス)の特徴
- 肌に優しく、治癒が早い

エルマン(ラジオ波メス)
エルマンは電気メスと比べ、周囲の熱損傷を起こしにくいラジオ波メスで皮膚にやさしい治療が可能となります。
エルマン(ラジオ波メス)の特徴
- 肌に優しく、治癒が早い
24時間WEB受付中!
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ほくろ除去の施術の流れ
当院でのほくろ除去は、まず保険診療としての診察から始まります。「ただのほくろだと思っていたものが、実は治療が必要な腫瘍だった」というケースも少なくありません。日本形成外科学会専門医である院長が、ダーモスコピー等の検査を用いて、その組織が良性か、あるいは悪性の可能性があるのかを医学的根拠に基づき正確に診断いたします。
見た目の改善を目的とした美容目的の処置(自費)をご希望の場合でも、まずは皮膚の状態や種類、深さを正しく把握することが、傷跡を残さない美しい仕上がりへの近道です。患者様お一人おひとりの悩みに寄り添い、保険適用の可否を含めた最適な治療法を提案いたします。当日の施術をご希望の方も、まずは安心して来院・ご相談ください。
-
2
洗顔
- 肌の状態を正しく診断するため、化粧を落としてください。
-
3
肌診断機撮影
- re-beauという肌診断機を用いて、肌の撮影を行います。
-
4
カウンセリング
- 患者様のご要望を丁寧にお伺いいたします。
-
5
診察
- 肌の状態とご要望を踏まえて、適切な治療方法をご提案します。
-
6
施術
- 医師が丁寧に施術します。※施術部にシールやガーゼで保護を行いますが、洗顔は当日可能です。
ほくろ除去:前日・当日・術後の注意点
安全な治療と、傷跡を最小限に抑える改善のために、以下の点にご注意ください。
前日までの注意点
(準備と体調管理)
納得のいく診断と
スムーズな施術のために
-
日焼けを避ける
照射予定の部位に強い日焼け(炎症)があると、レーザー後の色素沈着のリスクが高まります。 -
お薬の確認
血液をサラサラにするお薬(抗血小板剤・抗凝固剤など)を服用中の方は、出血が止まりにくい可能性があるため、必ず事前の診察時に医師へお伝えください。 -
体調を整える
手術や施術には体力が必要です。前日は十分な睡眠をとり、万全の体調で来院してください。
当日の注意点
(ご来院から施術まで)
スムーズな診療と正確な診断のために
-
メイクと服装
顔のほくろを除去する場合、正確な診断(良性・悪性の判断)のために診察前に洗顔をお願いすることがあります。着脱しやすい服装で、メイクは控えめ(または落としやすい状態)でお越しください。 -
食事と制限
局所麻酔を使用するため、食事制限は特にありません。通常通りお召し上がりいただけます。 -
受付時間
予約時間に遅れますと、当日の施術が難しくなる場合がございます。ビルの場所や最寄り駅からの徒歩ルートを事前にご確認の上、余裕を持ってご来院ください。
施術後の注意点
(アフターケアと経過)
美しい仕上がりのために
最も重要な期間です
-
患部の保護
除去した部分には軟膏を塗り、専用の保護テープを貼ります。1〜2週間程度は無理に剥がさず、医師の指示に従って保護を継続してください。 -
当日の制限
入浴はシャワー程度にし、患部を濡らしすぎないようご注意ください。激しい運動やサウナ、飲酒は内出血や腫れを助長する原因となるため、当日はお控えください。 -
紫外線対策の徹底
テープが取れた後の皮膚は非常にデリケートです。紫外線を浴びると、再発と見間違えるような色素沈着が起こるリスクがあります。日焼け止めや帽子で徹底的に遮断してください。 -
経過の観察
通常、数ヶ月かけて赤みが引き、周囲の皮膚に馴染んでいきます。もし強い痛みや異常な腫れ、かゆみが生じた場合は、我慢せずすぐに当院へお電話ください。
POINT
当院は日本形成外科学会専門医が
在籍するクリニックです。
術後の経過や、
万が一の再発・副作用についても、日本美容外科学会等の知見に基づき、
最後まで
責任を持ってアフターケアを行います。
24時間WEB受付中!
30秒で予約完了!
ほくろ除去の費用
「このほくろは保険が適用されるの?」「全部でいくらくらいの費用がかかるのか心配」という不安をお持ちの方は多いかと思います。
当院では、日本形成外科学会専門医である院長が、まず診察にてそのほくろが良性か、あるいは治療が必要な腫瘍(悪性の可能性など)かを的確に診断いたします。その上で、医療的に切除が必要な場合は保険診療を、見た目の改善を目的とする場合は自費診療(自由診療)を、患者様のご希望に合わせて最適な治療法を提案いたします。
当院の自費診療においても、全国のクリニックと比較して非常に受け入れやすい価格設定を心がけております。1mmあたりの明確な料金体系に加え、初診料や再診料、お薬代などの負担についても、カウンセリング時に透明性をもって丁寧に説明いたしますので、どうぞご安心ください。当日の施術をご希望の場合も、受付状況や大きさ、部位により柔軟に対応しております。まずはお電話やWEB予約にて、お気軽にご相談ください。
カウンセリング
| 区分 | 料金 |
|---|---|
カウンセリング費用 | 1,100円 |
※表示金額は全て税込みです
※保険適用となる場合もございます
エルビウムヤグレーザー
| 区分 | 料金 |
|---|---|
平坦なほくろ1個(5mm未満) | 5,500円 |
平坦なほくろ1個(5mm以上) | 11,000円 |
隆起したほくろ1個 | 11,000円 |
※表示金額は全て税込みです
保険適用の場合
| 施術方法 | 大きさ | 料金 |
|---|---|---|
皮膚・皮下腫瘍摘出手術(露出部) | 直径2㎝未満 | 5,000円~6,000円 |
| 直径2㎝以上4㎝未満 | 11,000円~12,000円 | |
| 直径4㎝以上 | 13,000円~14,000円 | |
皮膚・皮下腫瘍摘出手術(露出部以外) | 直径3㎝未満 | 4,000円~5,000円 |
| 直径3㎝以上6㎝未満 | 10,000円~11,000円 | |
| 直径6㎝以上12㎝未満 | 12,000円~14,000円 | |
| 直径12㎝以上 | 25,000円 |
※表示金額は全て税込みです
その他
お支払方法
つかもと形成外科・創傷クリニックでは、
下記のお支払方法が可能です。
現金
現金でのお支払い
クレジットカード
VISA/JCB/Mastercard/など
医療ローン
低金利分割払いでのお支払い
※現在準備中と
なります。
電子マネー
各種電子マネーでのお支払い
「たかがほくろ」と妥協せず、形成外科専門医としての最善を。 ほくろ除去は一見シンプルな処置に見えますが、実は奥が深い治療です。それが良性なのか、あるいは悪性の可能性があるのかを正しく見極める「診断力」。そして、傷跡をいかに目立たせないかという「縫合技術」。その両方が揃って初めて、患者様に満足いただける結果が生まれます。 当院では、日本形成外科学会認定の専門医として、医学的根拠に基づいた安全で美しい仕上がりを追求しています。「どこで取っても同じ」ではなく、「ここで取って良かった」と思っていただける医療を提供いたします。
院長
塚本 金作
Kinsaku Tsukamoto
ほくろ除去のよくあるご質問
ほくろ除去を検討される際、「痛みや傷跡はどのくらい残るのか」「保険は適用されるのか」「がん(悪性腫瘍)ではないか」など、多くの不安や疑問をお持ちかと思います。当院は、日本形成外科学会専門医が在籍するクリニックとして、医学的根拠に基づいた適切な診断と安全な治療を第一に考えております。皮膚のプロフェッショナルであるドクターが、カウンセリングから術後の経過まで責任を持ってサポートいたします。
こちらでは、患者様から多く寄せられるご質問をまとめております。解決しないお悩みや、具体的な費用・リスクについては、診察時にいつでも直接ご相談ください。
ほくろ除去は副作用はありますか?
一時的な赤みが起こります。一時的な色素沈着が起こる事がございます。処置の深さによっては、瘢痕を残します。
ほくろ除去のダウンタイムはどのくらいですか?
レーザー治療の場合は治癒に1~2週間かかります。赤みは治療の深さによりますが、数ヵ月から1年かかります
ほくろ除去は再発しますか?
ギリギリの取れる深さで施術した場合はたまに僅かな再発を認める事が御座います。再発に際しては、必要に応じて治療を行います。
ほくろ除去の方法はどのようなものがありますか?
つかもと形成外科では、レーザー治療や切除手術など、ほくろの種類や大きさに応じた最適な方法を提供しています。医師が診察の上、患者様に最も適した治療法をご提案します。
ほくろ除去の治療時間はどれくらいですか?
治療時間はほくろの大きさや数によりますが、レーザー治療の場合は数分程度、切除手術でも通常30分から1時間程度で完了します。
ほくろ除去後に跡が残りますか?
治療後、しばらくは赤みや軽い傷跡が残ることがありますが、時間が経つにつれて徐々に目立たなくなります。傷跡が気になる方には、治療後のケア方法についても詳しくご説明いたします。
ほくろ除去の治療後のダウンタイムはどれくらいですか?
レーザー治療の場合、ほとんどの場合ダウンタイムは必要ありません。切除手術の場合は、約1週間程度で抜糸し、日常生活に戻ることができますが、傷跡のケアは続けていただく必要があります。
ほくろ除去は保険は適用されますか?
美容目的のほくろ除去は保険適用外となりますが、診察の結果、医療的に必要と判断された場合は保険が適用されることもあります。詳しくは診察時にご相談ください。
ほくろ除去の痛みはありますか?
治療時には局所麻酔を使用するため、ほとんど痛みを感じることはありません。麻酔が切れた後に軽い痛みを感じる場合がありますが、鎮痛剤で対応可能です。
ほくろ除去の治療後に再発することはありますか?
ほくろの種類によりますが、再発することもあります。再発した場合は、再度の治療が可能です。治療前に再発リスクについても詳しくご説明いたします。
ほくろ除去後のケア方法は?
治療後は患部を清潔に保ち、紫外線対策をしっかり行うことが重要です。また、医師の指示に従い、適切な軟膏やクリームを使用してください。傷跡を防ぐために、傷が治るまでの間は、激しい運動やサウナは控えてください。
ほくろ除去の費用はどれくらいかかりますか?
費用は治療方法やほくろの大きさによって異なります。また、保険診療で取れるもの、自由診療となるものがございます。当院では自由診療となる場合でも全国の他院様と比較して非常に安価な価格設定としておりますので、ご安心ください。また、当院は出来る限り患者様のご要望に応じて、当日施術が出来るように心がけております。
ほくろ除去は何歳から受けられますか?
基本的に成人してからの治療を推奨していますが、小さなお子様の場合も医師の判断により治療が可能です。未成年の方は、親御さんの同意が必要となります。
ほくろと「がん(皮膚がん)」の見分けはつきますか?
診察では、日本形成外科学会専門医である院長が、ダーモスコピー等の検査を用いて良性か悪性(腫瘍)かを正確に診断します。単なるホクロ(母斑)ではなく、急に大きくなったり形が歪だったりする場合は、組織検査を行い、皮膚がんの可能性を慎重に確認した上で最適な治療法を提案いたします。
盛り上がった「いぼ」も除去できますか?
はい、可能です。加齢によるいぼ(脂漏性角化症)や隆起した症状には、炭酸ガスレーザー(CO2レーザー)やエルビウムヤグレーザー、電気メスによる照射が非常に有効です。平らなホクロから盛り上がったイボまで、部位や深さに合わせてドクターが適切に施術します。
1回に何個まで除去が可能ですか?また当日の流れは?
数に制限はございませんが、当日の受付状況やサイズにより調整させていただく場合があります。
STEPとしては、まずカウンセリングで状態を確認し、局所麻酔後に除去、最後に軟膏と保護テープで処置します。お急ぎの方や、一度に多くの改善を希望される方もお気軽にご相談ください。
術後の洗顔やメイク、入浴はどうすればいいですか?
洗顔や入浴は当日から可能ですが、患部を強くこすらないようご注意ください。
メイクは保護テープの上からであれば直後より可能です。数日間は浸出液が出るため、専用のテープによる保護を継続していただきます。
アフターケアの詳細は診察時に詳しく説明いたします。
顔以外の部位(背中や足など)も治療できますか?
もちろん可能です。顔だけでなく、首、背中、手足など全身のどの部分でも対応いたします。
露出する機会が多い部位の傷跡が心配な方も、形成外科の技術による縫合や、副作用としての瘢痕(はんこん)を最小限に抑える方法をご案内します。
治療にかかる具体的な費用(自費・保険)を教えてください。
保険適用の場合は厚生労働省が定める規定の料金となります。
自費(美容目的)の場合、当院では1mmあたりの価格設定をしており、カウンセリングにて事前に明確な費用をご提示します。まずは保険診療を受診ください。再診料や薬剤費を含めた総額についても電話や窓口でお気軽にお問い合わせください。
以前他院で治療して「再発」した箇所も診てもらえますか?
はい、承ります。再発の原因は、皮膚の深い層に細胞が残っていたことによるものです。
当院では再発リスクを抑えるため、顕微鏡レベルでの視点を持ちつつ、見た目の美しさを損なわない深さまでしっかりと除去を行います。
予約はどのようにすればいいですか?土日も診療していますか?
予約はWEBまたは電話にて承っております。当院は土曜も診療を行っておりますが、日曜・祝日は休診日となります。
JR・阪神元町駅から徒歩すぐのアクセスしやすいビル内にございますので、受付時間内に余裕を持って来院ください。
レーザーとメス(切開手術)、どちらが良いか選べますか?
直径が5mm以上の大きなものや、悪性が疑われる場合はメスによる切除手術を推奨します。一方で、小さなものは炭酸ガスレーザーの方がダウンタイムが短く済みます。
患者様のご希望と、医療的観点からの適応をすり合わせ、最も納得いただける方法を選びます。
治療後に特に気をつけるべきことは何ですか?
最も重要なのは紫外線対策です。術後のデリケートな皮膚に日光が当たると、色素沈着の原因となります。また、内出血や赤み、かゆみが出ることがありますが、通常数週間から数か月で落ち着きます。経過に不安がある場合は、いつでも再診にお越しください。
神戸・明石でほくろ除去は垂水のつかもと形成外科・創傷クリニック迄お気軽にご相談ください。
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ここまでお読み頂いた皆様へ
神戸でほくろ除去は当院へ
綺麗に取らせて頂きます
当院では、神戸でホクロの除去を含む形成外科・美容皮膚科治療を行っております。ホクロは良性の腫瘍であることが多いですが、時には悪性腫瘍として増える可能性もあり、定期的な受診と検査が重要です。治療は、患部に局所麻酔を注射して行い、切開や照射、蒸散といった方法で行います。施術後は傷跡が残りにくいように縫合やテープを用い、紫外線による色素沈着を防ぐための対策を行います。また、術後は腫れや炎症が起こることがありますが、数カ月間適切なケアを行うことで改善が期待されます。
治療は健康保険の適応外であり、自費診療となりますが、価格や費用についてはclinicのメニュー一覧や受付でご案内しております。治療の際には、ホクロが良性か悪性かを判断するための組織検査も行っており、必要に応じて詳細な説明をいたします。施術自体は5分程度で完了し、出血や傷が少なくなるよう配慮しております。
また、当院では、鼻や顔の他、様々な部位に対応可能です。特に、平らなホクロや隆起したホクロなど、形や色素の違いに合わせて最適な治療法を提案しております。術後のケアとして、傷跡が目立たないようにテープを貼る他、感染防止のための処置も行っています。休診日や受付時間、telなどの連絡先、詳細はclinicのpageをご覧いただくか、直接お電話でお問い合わせください。
当院では、形成外科・美容皮膚科として、神戸地域での高い治療実績を誇ります。患者様一人ひとりの希望に応じた治療を行い、健康な皮膚を保つためのサポートをしております。症例に応じて、浅いホクロや深いホクロ、盛り上がったホクロの治療も行っており、術後の変化をきれいに仕上げることに努めています。ご来院の際には、医師と十分に相談の上、適応する治療法を選択していただけます。
ホクロが気になる方は、ぜひ当院での治療を検討されてはいかがでしょうか。当院のホクロ除去治療は、自然な仕上がりを重視し、患者様におすすめの方法をご提案します。最適な治療法を提供し、安心して治療を受けていただけるよう、全力でサポートいたします。詳細な案内や費用については、受付にてお気軽にご相談ください。皆様の健康と美しさのため、当院は常に最善の医療を提供してまいります。神戸・明石でほくろ除去は垂水のつかもと形成外科・創傷クリニック迄お気軽にご相談ください。
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神戸市内・明石市・加古川市・淡路島・徳島方面からの
当院へのアクセス
当院はJR「垂水駅」・山陽電鉄「山陽垂水駅」から徒歩3分、垂水区役所のすぐ北側という非常に利便性の高い場所に位置しております。神戸市内各区はもちろん、明石・加古川方面、さらには淡路島や徳島県からも多くの患者様にご来院いただいております。
神戸市内(垂水区・須磨区・西区・長田区・北区など)から
電車でお越しの方:JR神戸線・山陽電鉄を利用し「垂水駅」下車。須磨・長田・三宮方面からも乗り換えなしでスムーズにアクセス可能です。
バスでお越しの方:垂水駅は各方面からのバス路線が充実しており、垂水区内・西区(学園都市方面)からも快適にご来院いただけます。
お車でお越しの方: 第二神明道路「高丸IC」または「名谷IC」より約10分。クリニック近隣にはコインパーキングが多数ございます。
明石・加古川・姫路方面から
JR神戸線:「明石駅」から新快速・快速を利用して約5分、「加古川駅」からも約20分と、県西部からも短時間でアクセスいただけます。
山陽電鉄: 沿線にお住まいの方は、山陽垂水駅直結の利便性を活かして、お買い物やお仕事帰りにお立ち寄りいただけます。
茨木市内から
国道171号線を西へ直進するルートが分かりやすく、お車でのご来院がスムーズです。公共交通機関をご利用の場合は、JR茨木駅や阪急茨木市駅から運行されている「「箕面萱野駅(キューズモール前)」行きの路線バスが便利です。
淡路島・徳島方面から
高速舞子バス停を経由したアクセスが非常に便利です。
高速バスでお越しの方:淡路島内や徳島市内からの高速バスで「高速舞子」バス停下車。JRまたは山陽電鉄に乗り換え、一駅(約2分)で垂水駅に到着いたします。
お車でお越しの方: 神戸淡路鳴門自動車道「垂水IC」より南へ約10分。淡路島・四国方面からも日帰りでシミ取り治療やカウンセリングに通っていただけます。
当院の所在地
つかもと形成外科・創傷クリニック
〒655-0893 神戸市垂水区日向二丁目2-4 垂水日向ビル 2F (垂水区役所北側)
お問い合わせ tel.078-742-7792