熱破壊式と蓄熱式の違い:
あなたに最適な照射方式は
どちら?
医療脱毛を検討する際、多くの方が直面するのが「熱破壊式」と「蓄熱式」という2つの照射方式の違いです。
一言で「医療レーザー脱毛」と言っても、実はレーザーの出力方法やターゲットとする皮膚組織によって、痛み・効果の現れ方・得意な毛質が大きく異なります。ご自身の肌質や毛量に合わない方式を選んでしまうと、期待していた効果が得られなかったり、肌トラブルの原因になったりすることも少なくありません。
本ページでは、当院が採用している最新の知見に基づき、これら2つの照射方式のメカニズム(しくみ)とメリット・デメリットを徹底解説します。
熱破壊式脱毛・蓄熱式脱毛の
照射のしくみ
熱破壊式:一瞬の強力なエネルギーで
「根元から断つ」照射法
熱破壊式は、高出力のレーザーを「単発」で正確にターゲットへ撃ち込むスタイルが最大の特徴です。その照射プロセスは、まるでカメラのフラッシュを焚くように強い光を「パンッ、パンッ」と一発ずつ丁寧に当てていくイメージです。具体的には、レーザーを一度照射したら照射口を隣の範囲へずらし、再び一発照射するという動作をリズミカルに繰り返すことで、パズルのピースを隙間なく埋めていくように照射範囲を網羅していきます。技術的なメカニズムに目を向けると、熱破壊式の本質は「大きなピークパワー」を「極めて短い時間(パルス幅)」で一気に放出することにあります。一瞬のうちに強大な熱エネルギーを毛根の深部まで送り込み、ターゲットとなる組織を逃さず加熱・破壊するこの「瞬間的な高火力」こそが、長年医療脱毛の現場で信頼され続けてきた熱破壊式ならではの確実なアプローチです。
熱破壊式の「ピークパワー」と
「パルス幅」のメカニズム
熱破壊式の脱毛効果を支えているのは、レーザーの「強さ(ピークパワー)」と「照射時間(パルス幅)」の絶妙なバランスです。まずピークパワーとは、レーザーが放たれる一瞬のエネルギーの高さのことで、熱破壊式はこのパワーが非常に大きく、ターゲットを直接叩く「打撃力」に優れているのが特徴です。一方のパルス幅はレーザーが肌に触れているごくわずかな時間のことを指しますが、熱破壊式ではこの幅をあえて短く設定することで、発生した熱が周囲に逃げる前に狙った場所を急加熱します。この「強く・短い」レーザーを撃ち込むことにより、毛根の温度は一瞬にして約200℃にまで到達します。この強力な熱エネルギーによって、毛の種を作る司令塔である「毛包幹細胞」と、毛に栄養を送り成長を促す工場である「毛乳頭」の2つの重要組織を物理的に破壊します。これらを同時に、かつ確実に打ち砕くことで、その毛穴からは二度と毛が生えてこない永久脱毛を目指すことこそが熱破壊式の真髄と言えます。
蓄熱式:低出力レーザーを重ねて
「じわじわ熱を蓄える」
蓄熱式(SHR式)は、1発の威力に頼るのではなく、マイルドなレーザーを高速連射することでターゲットを攻略する現代的なアプローチです。
照射のプロセスとイメージ
蓄熱式の施術は、肌の上をアイロンでなでるようにハンドピースを滑らせながら、連続的にレーザーを照射していくのが特徴です。その連射スピードは1秒間に5〜10発というハイスピード(※機種の設定により異なります)で、目にも止まらぬ速さで光を放ちます。具体的な動作としては、同じエリアを数回にわたって往復させることで、皮膚の深部に少しずつ熱を「貯金」していくようなイメージで進められます。一発の衝撃ではなく、繰り返しの照射によってターゲット部位の温度を確実に引き上げていく、蓄熱式ならではの丁寧なアプローチです。
技術的なメカニズム
蓄熱式は、熱破壊式とは対照的に「抑えられたピークパワー」を「長い時間(パルス幅)」かけて照射する手法が最大の特徴です。一発あたりの衝撃を分散させる代わりに、同じ部位へ何度も繰り返し光を当てることで、ターゲットとなる部位の温度を約60℃程度までじわじわと上昇させていきます。この蓄積された熱が狙いとするのは、毛の根幹を支える「毛包幹細胞(バルジ領域)」です。毛根の最深部にある毛乳頭を瞬時に破壊する熱破壊式とは異なり、より皮膚の浅い層に位置する発毛の指令役へダメージを与えてその機能を停止させるのが蓄熱式のアプローチです。急激な温度変化を伴わないため肌への刺激が非常にマイルドであり、従来の脱毛に比べて痛みを大幅に軽減できる点が大きな利点と言えるでしょう。
熱破壊式脱毛と
蓄熱式脱毛の違い
| 熱破壊式 | 蓄熱式 | |
|---|---|---|
| 剛毛への効果 | ◎ | 〇 |
| 産毛への効果 | 〇 | ◎ |
| 痛み | △やや強い | 〇少ない |
| 施術スピード | 〇速い | △痛み・熱量による |
| 照射漏れリスク | 〇低い | ×ムラになりやすい |
| 剛毛への効果 | 〇どちらも低い | |
| 適応肌タイプ | 〇低い | ×高い |
| 術後の抜毛時期 | 〇数日~2週間 | 2~3週間 |
毛質による得意分野:
熱破壊式と蓄熱式の使い分け
熱破壊式と蓄熱式では、そのメカニズムの違いから得意とする毛質が異なると考えられています。まず熱破壊式は、ワキやVIO、ヒゲといった太く濃い剛毛に対して非常に高い効果を発揮します。これは高出力のレーザーをメラニンに強く反応させ、一気に高温を発生させる仕組みであるため、メラニンが豊富な毛ほど効率よく発毛組織を破壊できるからです。一方で蓄熱式は、顔などの細く薄い産毛の脱毛に適しているとされています。産毛はメラニンが少ないために単発の照射では温度が上がりにくく、従来の方式では抜けにくいのが課題でした。しかし蓄熱式は、マイルドなレーザーを連続して当てることで部位全体に熱を蓄積させていくため、一発ごとの威力に頼る熱破壊式よりも、産毛の発毛組織を破壊するのに必要な温度まで到達させやすいというメリットがあります。ただし「熱破壊式は産毛に効かない」「蓄熱式は剛毛に効かない」といった極端な差があるわけではありません。どちらの方式であっても、個々の毛量や肌質に合わせて適切な出力で照射を行えば、確実に効果を実感いただくことが可能です。
痛みに関する比較:
照射エネルギーの差が
感覚に影響する理由
医療脱毛における痛みは、基本的にはレーザーの出力強度に相関します。熱破壊式は、発毛組織を瞬時に破壊するために一発一発のエネルギーを極めて高く設定しているため、特にワキやVIOなどの毛が密集している部位では、輪ゴムで強く弾かれたような痛みを感じやすいのが特徴です。一方の蓄熱式は、一回あたりのレーザー出力を熱破壊式の約1/3から1/4程度にまで抑えています。その分、回数を重ねることで熱を溜めていくアプローチをとるため、肌への刺激が分散され、全体的に痛みが少ない穏やかな施術が可能となります。
照射スピードの真実:
実は「熱破壊式」の方が効率的
一般的には「蓄熱式の方がスピーディーに終わる」というイメージが定着していますが、実はこれは大きな誤解です。本来、同じ箇所を何度も往復して熱を溜める必要がある蓄熱式に対し、1箇所につき1発の照射で済む熱破壊式の方が、時間効率の面でも精度においても優れています。それにもかかわらず蓄熱式の方が速いと思われている背景には、一部の格安クリニックによる不適切な施術があります。本来、1発の出力が弱い蓄熱式で効果を出すには、十分な回数を重ねて熱量を蓄積させることが不可欠です。しかし、回転率を上げて安さを演出するために照射回数を意図的に減らし、施術時間を短く見せているケースが散見されます。こうした合計熱量が不足した施術では、当然ながら十分な脱毛効果は得られません。医療として正しい手順で丁寧に照射を行えば、実際には熱破壊式の方が照射スピードは速くなるのです。
照射精度の違い:熱破壊式が
「打ち漏れ」を起こしにくい理由
熱破壊式は、照射のムラが極めて発生しにくい構造の照射方式です。ハンドピースをわずかにずらしながら、施術者が目視で確認しつつ一発ずつ手動でトリガーを引いていくため、パズルのピースを埋めるように隙間なく、かつ均一にエネルギーを届けることができます。このように施術面を端から着実に埋め尽くしていく手法こそが、打ち漏れのリスクを最小限に抑える鍵となっています。対して、蓄熱式でムラのない均一な照射を実現するには、極めて高度な熟練の技術が求められます。蓄熱式は一定の速度でレーザーが連射され続けるため、施術者はそのリズムに合わせてハンドピースを完璧な速度で動かし続けなければなりません。もし動かす手が遅すぎれば、熱が集中しすぎて火傷のリスクが高まり、逆に早すぎれば十分な熱が溜まらずに照射漏れが生じます。安全性と効果を高い次元で両立させるコントロールは非常に難易度が高く、安全を優先して慎重に動かす結果、どうしても熱量不足による照射ムラが発生しやすくなるのが実情です。
安全性の誤解:どちらの方式でも
「火傷のリスク」に差がない理由
一般的に、瞬間的な熱量が高い熱破壊式の方が蓄熱式よりも火傷のリスクが高いと思われがちですが、実際にはどちらの方式を選んでもそのリスクに大きな差はありません。なぜなら、どちらの照射方式にも、安全性を確保するための厳格なプロトコル(出力設定や冷却手順などのルール)が確立されており、これに基づいた適切な施術が行われている限り、重篤なトラブルが起こる可能性は極めて低いからです。実際に火傷などの肌トラブルが発生する主な原因は、方式の差ではなく、事前の診断や確認のプロセスにおける判断ミスがほとんどです。例えば、肌質や日焼けの状態を正確に見誤る、照射を避けるべきほくろを見逃す、あるいはタトゥーやアレルギーの有無といった患者様からの申告が漏れている場合など、人的な要因が大きく関わります。つまり、重要なのは「どちらの方式か」ではなく、確かな知識に基づいたカウンセリングと丁寧な肌診断が行われているかどうか、というクリニック側の体制にあると言えます。
色黒肌やほくろへの対応:
蓄熱式が適応範囲を広げられる理由
医療脱毛レーザーはメラニン色素に反応して熱を発生させる性質があるため、毛だけでなく、ほくろや地肌の色みに対しても同様に反応してしまいます。熱破壊式は瞬間的な出力が非常に強力であるため、火傷を避けるために色の濃いほくろやその周辺、過度な日焼けをした肌などは照射を避けるのが一般的です。一方で蓄熱式は、ターゲットをじわじわと温める低出力なアプローチをとるため、熱破壊式に比べると肌への刺激が急激ではありません。そのため、盛り上がりのない小さなほくろであればそのまま照射可能なケースが多く、地肌の色が濃い色黒肌の方に対しても、熱破壊式より柔軟に適応範囲を広げられるという利点があります。これまで肌の色を理由に脱毛を諦めていた方にとって、蓄熱式は有効な選択肢の一つと言えるでしょう。
硬毛化のリスク:
熱破壊式が推奨される理由
脱毛後に毛が以前よりも太く、長くなってしまう「硬毛化」という現象は、主に照射時のエネルギー不足が原因で引き起こされると考えられています。蓄熱式はマイルドなレーザーを連射し、肌の上を滑らせながら熱を溜めていく方式ですが、全身のあらゆる部位を完璧に均一な速度と回数で照射し続けるには、極めて高い熟練度を要します。もし動かすスピードが早すぎたり、重ねる回数が不足したりして「熱量の少ない箇所」が生じてしまうと、その不十分な熱刺激が逆に毛根を活性化させ、硬毛化を招くリスクが高まってしまいます。対して熱破壊式は、一発の照射でターゲットを破壊するのに十分な高出力エネルギーを届けます。スタンプを押すように一箇所ずつ着実に撃ち込んでいくため、施術者の感覚による熱量のムラが起こりにくく、エネルギー不足に起因する硬毛化のリスクを最小限に抑えることが可能です。確実な効果を求め、予期せぬトラブルを避けたい方にとって、一発の威力が保証されている熱破壊式は非常に信頼性の高い選択となります。
術後の経過と実感:熱破壊式は
「目に見える変化」が早い
脱毛効果を実感できるまでのスピード感も、これら2つの方式では大きく異なります。蓄熱式の場合、じわじわと組織にダメージを与えるため、照射された毛が自然に抜け落ちるまでには、通常2〜3週間ほどの時間を要します。一方、熱破壊式は毛根に強力なエネルギーを直接届けるため、照射後わずか数日から1週間程度で毛がポロポロと抜け始める「ポップアップ現象」が起こりやすいのが特徴です。このように目に見える変化が非常に早いため、施術の効果をすぐに肌で感じることができます。「イベントを控えている」「夏に向けて今すぐ毛を減らしたい」といった、即効性と分かりやすい手応えを重視する方には、熱破壊式が特におすすめです。
当院の医療脱毛機器
つかもと形成外科・創傷クリニックでは熱破壊式医療脱毛機ジェントルマックスプロプラス2台と熱破壊式医療脱毛機ジェントルマックス1台と蓄熱式医療脱毛機メディオスターモノリス1台の合計4台を保有しております。患者様の毛質に合った最適な医療脱毛機器を使用させていただきます。
※ジェントルマックスプロプラスの詳細はコチラ
当院の医療脱毛料金
カウンセリング
| 区分 | 料金 |
|---|---|
カウンセリング費用 | 1,100円 |
※表示金額は全て税込みです
※保険適用となる場合もございます
| ダイヤモンド(体全体+VIO+顔+うなじ) | |
|---|---|
| 5回 | 242,000円 |
| 8回 | 378,000円 |
| 10回 | 440,000円 |
| プラチナ(体全体+VIO or 顔) | |
| 5回 | 198,000円 |
| 8回 | 298,000円 |
| 10回 | 368,000円 |
| ブロンズ(体全体) | |
| 5回 | 132,000円 |
| 8回 | 198,000円 |
| 10回 | 242,000円 |
※表示金額は全て税込みです
※顔脱毛は女性のみとなっております
複数部位
| 部位 | 1回 | 5回コース | 8回コース | 10回コース |
|---|---|---|---|---|
| 両わき+ひじ下 | 16,500円 | 66,000円 | 99,000円 | 115,500円 |
| 両わき+ひざ下 | 16,500円 | 66,000円 | 99,000円 | 115,500円 |
| ひじ下+ひざ下 | 22,000円 | 88,000円 | 132,000円 | 154,000円 |
| 腕全体(ひじ上・ひじ・ひじ下) | 22,000円 | 88,000円 | 132,000円 | 154,000円 |
| 足全体(ひざ上・ひざ・ひざ下) | 33,000円 | 132,000円 | 198,000円 | 231,000円 |
| VIOセット | 16,500円 | 66,000円 | 99,000円 | 115,500円 |
| 顔全体セット ※眉上、眉下、眉間は除く | 16,500円 | 66,000円 | 99,000円 | 115,500円 |
| 全身スーパーライトコース両わき+ひじ下+ひざ下(手背・足背・指 含む) | 24,200円 | 96,800円 | 145,200円 | 169,400円 |
| 全身ライトコース両わき+ひじ下+ひざ下+VIO(手背・足背・指 含む) | 38,500円 | 154,000円 | 231,000円 | 269,500円 |
※表示金額は全て税込みです
※顔脱毛は女性のみとなっております
単部位脱毛
| 部位 | 1回 | 5回コース | 8回コース | 10回コース |
|---|---|---|---|---|
| 首 | 13,200円 | 52,800円 | 79,200円 | 92,400円 |
| 手の指+手の甲 | 13,200円 | 52,800円 | 79,200円 | 92,400円 |
| 足の指+足の甲 | 13,200円 | 52,800円 | 79,200円 | 92,400円 |
| 両ひじ上 | 13,200円 | 52,800円 | 79,200円 | 92,400円 |
| ひじ | 6,600円 | 26,400円 | 39,600円 | 46,200円 |
| 両ひじ下 | 13,200円 | 52,800円 | 79,200円 | 92,400円 |
| 両わき | 3,300円 | 13,200円 | 19,800円 | 23,100円 |
| 胸 | 13,200円 | 52,800円 | 79,200円 | 92,400円 |
| 腹 | 13,200円 | 52,800円 | 79,200円 | 92,400円 |
| 乳輪周り | 6,600円 | 26,400円 | 39,600円 | 46,200円 |
| へそ周り | 6,600円 | 26,400円 | 39,600円 | 46,200円 |
| 背中上部 | 13,200円 | 52,800円 | 79,200円 | 92,400円 |
| 背中下部 | 13,200円 | 52,800円 | - | - |
| ひざ上 | 19,800円 | 79,200円 | - | - |
| ひざ | 6,600円 | 26,400円 | - | - |
| ひざ下 | 13,200円 | 52,800円 | - | - |
| おしり | 13,200円 | 52,800円 | - | - |
※表示金額は全て税込みです
お支払方法
つかもと形成外科・創傷クリニックでは、
下記のお支払方法が可能です。
Mastercard/など
お支払い
お支払い
当院へのアクセス
当院はJR「垂水駅」・山陽電鉄「山陽垂水駅」から徒歩3分、垂水区役所のすぐ北側という非常に利便性の高い場所に位置しております。神戸市内各区はもちろん、明石・加古川方面、さらには淡路島や徳島県からも多くの患者様にご来院いただいております。
神戸市内(垂水区・須磨区・西区・長田区・北区など)から
電車でお越しの方:JR神戸線・山陽電鉄を利用し「垂水駅」下車。須磨・長田・三宮方面からも乗り換えなしでスムーズにアクセス可能です。
バスでお越しの方:垂水駅は各方面からのバス路線が充実しており、垂水区内・西区(学園都市方面)からも快適にご来院いただけます。
お車でお越しの方: 第二神明道路「高丸IC」または「名谷IC」より約10分。クリニック近隣にはコインパーキングが多数ございます。
三宮・元町・神戸駅方面から
JR神戸線でお越しの方:JR「三ノ宮駅」「元町駅」「神戸駅」から新快速・快速・普通電車を利用し、「垂水駅」まで約15〜20分。乗り換えなしのダイレクトアクセスが可能です。
地下鉄・新幹線をご利用の方:「新神戸駅」からは地下鉄西神・山鉄線で「三宮駅」へ。JRに乗り換えていただくことで、神戸市内中心部からもスムーズにご来院いただけます。
お車でお越しの方: 阪神高速3号神戸線、または国道2号線を経由して約25〜30分。高速道路をご利用の場合は、第二神明道路「名谷IC」で降りていただくとスムーズです(ICより約10分)。クリニック近隣にはコインパーキングが多数ございます。
明石・加古川・姫路方面から
JR神戸線:「明石駅」から新快速・快速を利用して約5分、「加古川駅」からも約20分と、県西部からも短時間でアクセスいただけます。
山陽電鉄: 沿線にお住まいの方は、山陽垂水駅直結の利便性を活かして、お買い物やお仕事帰りにお立ち寄りいただけます。
淡路島・徳島方面から
高速舞子バス停を経由したアクセスが非常に便利です。
高速バスでお越しの方:淡路島内や徳島市内からの高速バスで「高速舞子」バス停下車。JRまたは山陽電鉄に乗り換え、一駅(約2分)で垂水駅に到着いたします。
お車でお越しの方: 神戸淡路鳴門自動車道「垂水IC」より南へ約10分。淡路島・四国方面からも日帰りでシミ取り治療やカウンセリングに通っていただけます。
当院の所在地
つかもと形成外科・創傷クリニック
〒655-0893 神戸市垂水区日向二丁目2-4 垂水日向ビル 2F (垂水区役所北側)
お問い合わせ tel.078-742-7792
本ページの監修者情報
院長
塚本 金作
Kinsaku Tsukamoto