

このような70代のお悩みは
ありませんか?
このような場合は
ご相談ください
- 顔全体が大きく下がって見える
- ほうれい線やマリオネットラインが深くなった
- 頬がこけて老けた印象になった
- 目元のたるみで疲れて見える
- あご下や首のたるみが気になる
- 「年齢だから仕方ない」と諦めている
- 手術はできれば避けたい
- 今の自分に合った治療方法を知りたい
- 信頼できる形成外科専門医に相談したい
一つでも当てはまる方は、70代特有のたるみが進行している
サインかもしれません
つかもと形成外科・創傷クリニックには、神戸市垂水区をはじめ、明石市、淡路島、加古川市、徳島県などから、70代の患者様にもご来院いただいています。
70代では、お肌のハリや弾力の低下だけでなく、皮膚・皮下脂肪・筋膜(SMAS)・靭帯など、お顔を支える組織全体に加齢による変化が現れます。そのため、フェイスラインのたるみ、頬の下垂、深いほうれい線、マリオネットライン、目元や首のたるみなど、さまざまなお悩みが重なって現れることが少なくありません。しかし、70代でも自然な若々しさを目指すことは可能です。
大切なのは、「70代だから」と年齢だけで治療方法を決めるのではなく、お顔全体の状態を正しく診断し、お一人おひとりに合った治療を選択することです。
つかもと形成外科・創傷クリニックでは、日本形成外科学会認定形成外科専門医である塚本金作院長が、お顔全体の構造やたるみの原因を丁寧に診察し、ソフウェーブ、ベレーザプロ(ベビーハイフ)、ボツリヌストキシン注射、Vビームプリマなどの切らない治療から、必要に応じて表ハムラ法などの形成外科手術まで、お一人おひとりのお悩みや健康状態、ご希望に合わせてご提案しています。
無理に手術をおすすめすることはありません。「年齢を理由に諦めたくない」「できるだけ自然な若返りを目指したい」「まずは形成外科専門医に相談したい」という方は、ぜひつかもと形成外科・創傷クリニックへお気軽にご相談ください。
70代でたるみが進行する
5つの原因
「70代になってから急に顔全体が下がった気がする」「鏡を見るたびに老けた印象が気になる」このようなお悩みでご相談いただく患者様は少なくありません。
70代では、お肌のハリや弾力の低下だけでなく、お顔を支える皮膚・皮下脂肪・SMAS(表在性筋膜)・靭帯などにも加齢による変化が現れます。そのため、フェイスライン、頬、ほうれい線、マリオネットライン、目元、首など、お顔全体でたるみが目立ちやすくなります。しかし、70代だからといって改善を諦める必要はありません。
現在のお顔の状態を正しく診断し、お一人おひとりに適した治療を選択することで、自然な若々しさを目指すことができます。
原因① コラーゲン・エラスチンの
著しい減少

おすすめの治療:ソフウェーブ
70代では、お肌のハリや弾力を保つコラーゲンやエラスチンが大きく減少します。その結果、頬のハリが失われる、フェイスラインが崩れる、ほうれい線やマリオネットラインが深くなる、お顔全体がしぼんだ印象になるなどの変化が現れます。
コラーゲンの生成を促し、お肌のハリや引き締めをサポートします。
原因② お顔を支える組織全体のゆるみ

おすすめの治療:ソフウェーブ・ベレーザプロ(ベビーハイフ)
70代では、皮膚だけでなく、皮下脂肪やSMAS(表在性筋膜)、靭帯など、お顔を支える組織全体がゆるみます。その影響で、頬の大きな下垂、フェイスラインのもたつき、二重あご、首のたるみなどが目立ちやすくなります。
お顔全体の状態を診察し、適した治療をご提案します。
原因③ 目元のたるみやクマの進行

おすすめの治療:ソフウェーブ(軽度の場合)・表ハムラ法(目の下のたるみが強い場合)
70代では、目の下のたるみやクマがさらに目立つようになり、「疲れて見える」「元気がないように見える」と感じられることがあります。
目元の印象が変わるだけでも、お顔全体が大きく若々しく見えることがあります。
形成外科専門医が、お顔全体とのバランスを考慮しながら治療をご提案します。
原因④ 表情筋の衰えと筋力の低下

おすすめの治療:ボツリヌストキシン注射
加齢に伴い表情筋の働きが弱くなることで、口角が下がる、口元がへの字になる、あごに梅干しじわができるなど、お顔全体が疲れた印象や不機嫌な印象になりやすくなります。
表情筋のバランスを整え、自然でやさしい表情を目指します。
原因⑤ 長年蓄積した紫外線ダメージと
肌質の変化

おすすめの治療:Vビームプリマ
70代では、長年の紫外線ダメージにより、赤ら顔、毛細血管拡張、肌のくすみ、ハリ不足など、肌質のお悩みも目立ちやすくなります。
肌質を整えることで、お顔全体を明るく健康的な印象へ導くことが期待できます。
70代のたるみは「年齢」で諦めるのではなく、
「今のお顔の状態」に合わせた治療が大切です
70代になると、「もう年齢だから改善は難しい」と思われる方も少なくありません。しかし実際には、切らない治療で改善が期待できる方もいれば、外科的治療を組み合わせることで、より自然な若返りを目指せる方もいらっしゃいます。大切なのは、年齢だけで判断するのではなく、お顔全体の状態やたるみの原因を正しく診断し、ご自身に合った治療方法を選ぶことです。
つかもと形成外科・創傷クリニックでは、日本形成外科学会認定形成外科専門医である塚本金作院長が、お顔全体を丁寧に診察し、ソフウェーブ、ベレーザプロ(ベビーハイフ)、ボツリヌストキシン注射、Vビームプリマ、表ハムラ法などの中から、お一人おひとりに適した治療をご提案しています。
「70代だから」と諦める前に、まずは現在のお顔の状態を知ることから始めてみませんか。形成外科専門医が、あなたに合った治療方法をご提案いたします。
形成外科専門医が考える、70代のたるみ治療の選び方
「70代になると、もう手術しか方法はありませんか?」「年齢的に治療を受けても意味がないのでしょうか?」このようなご相談をいただくことがあります。しかし、70代だからといって、すべての方に手術が必要なわけではありません。
一方で、切らない治療だけでは十分な改善が難しい場合もあります。大切なのは、年齢だけで判断するのではなく、お顔全体の状態やたるみの原因、ご希望や健康状態を総合的に診断し、お一人おひとりに合った治療を選ぶことです。
つかもと形成外科・創傷クリニックでは、日本形成外科学会認定形成外科専門医である塚本金作院長が、お顔全体の構造を丁寧に診察し、患者様にとって無理のない治療をご提案しています。
ハリや引き締めを目指す方には
「ソフウェーブ」
70代では、お肌のハリや弾力が大きく低下しています。
ソフウェーブは、真皮中層へ超音波エネルギーを照射し、コラーゲンの生成を促すことで、お肌の内側からハリや引き締めを目指す治療です。
「手術は避けたい」「自然な変化を希望している」という方にも選ばれています。
軽度から中等度のたるみには「ベレーザプロ(ベビーハイフ)」
ベレーザプロ(ベビーハイフ)は、お顔全体を自然に引き締めたい方に適した治療です。
ソフウェーブとの違いや適応についても、形成外科専門医が診察し、お顔の状態に合わせてご提案します。
表情の変化には
「ボツリヌストキシン注射」
70代では、口角が下がる、あごの梅干しじわ、表情が険しく見えるなど、表情筋の変化によるお悩みも多くみられます。
ボツリヌストキシン注射は、筋肉の働きを適切に調整し、お顔全体をやさしく自然な印象へ導く治療です。
表情が不自然にならないよう、お一人おひとりの筋肉の状態に合わせて治療を行っています。
肌質まで若々しく整えたい方には
「Vビームプリマ」
70代では、たるみだけでなく、赤ら顔、毛細血管拡張、肌のくすみ、ハリ不足など、肌質のお悩みも重なることが少なくありません。
Vビームプリマは、赤みや肌質を改善し、お顔全体を健康的で明るい印象へ導くレーザー治療です。
たるみ治療と組み合わせることで、より自然な若返りを目指すことができます。
目元のたるみが強い場合は「表ハムラ法」という選択肢もあります
70代では、目の下のたるみやクマが大きく目立つ方も多くいらっしゃいます。
切らない治療で改善が期待できる場合もありますが、症状によっては表ハムラ法が適していることがあります。
つかもと形成外科・創傷クリニックでは、切らない治療が適しているのか、外科的治療が適しているのかを形成外科専門医が丁寧に診断し、ご納得いただいたうえで治療をご提案しています。
70代のたるみ治療は、「年齢」ではなく、
「健康状態」と「お顔の状態」に合わせて選ぶことが
大切です
70代のたるみ治療では、「何歳だから」という基準で治療方法を決めることはありません。大切なのは、お顔全体の状態だけでなく、健康状態やライフスタイル、ご本人のご希望まで含めて治療を選択することです。
つかもと形成外科・創傷クリニックでは、日本形成外科学会認定形成外科専門医である塚本金作院長が、お一人おひとりのお悩みやご希望に寄り添い、ソフウェーブ、ベレーザプロ(ベビーハイフ)、ボツリヌストキシン注射、Vビームプリマ、表ハムラ法などの豊富な治療法の中から、無理のない最適な治療をご提案しています。
「70代でも自然な若々しさを取り戻したい」「まずは自分に合う治療があるか相談したい」という方は、ぜひ一度、つかもと形成外科・創傷クリニックへお気軽にご相談ください。
セルフチェック|70代のたるみ、こんな変化はありませんか?
70代になると、お顔全体の印象が大きく変化し、「実年齢より老けて見える」「疲れているように見える」と感じる方が増えてきます。しかし、その変化にはさまざまな原因があり、お一人おひとり適した治療方法は異なります。まずは、ご自身のお悩みに当てはまるものがないかチェックしてみましょう。
タイプ① フェイスラインや首のたるみが
気になるタイプ

おすすめの治療:ソフウェーブ・ベレーザプロ(ベビーハイフ)
次のような方は、フェイスラインや首のたるみが進行している可能性があります。
- 顔の輪郭が分かりにくくなった
- 二重あごが気になる
- 首のたるみが目立つ
- 横顔に自信がなくなった
お顔全体の状態を診察し、進行度に応じた治療をご提案します。
タイプ② 頬やほうれい線が気になるタイプ

おすすめの治療:ソフウェーブ
次のような方は、頬の下垂が進んでいる可能性があります。
- 頬が大きく下がった
- ほうれい線が深くなった
- ゴルゴラインも目立つ
- 顔全体がやつれた印象に見える
症状に応じて、他の治療との組み合わせもご提案しています。
タイプ③ 口元やマリオネットラインが
気になるタイプ

おすすめの治療:ボツリヌストキシン注射
次のような方は、口元のたるみや表情筋の変化が影響している可能性があります。
- マリオネットラインが深い
- 口角が下がって見える
- 口元がへの字になってきた
- あごの梅干しじわが気になる
必要に応じてソフウェーブなどを組み合わせ、お顔全体の印象改善を目指します。
タイプ④ 目元のたるみ・クマが
気になるタイプ

おすすめの治療:ソフウェーブ(軽度の場合)・表ハムラ法(目の下のたるみが強い場合)
次のような方は、目元の加齢変化が進行している可能性があります。
- 目の下のふくらみが目立つ
- クマが濃く見える
- 「疲れている?」と言われることが増えた
- 目元が重たい印象になった
タイプ⑤ 肌質の変化も気になるタイプ

おすすめの治療:Vビームプリマ
次のような方は、たるみだけでなく肌質も変化している可能性があります。
- 赤ら顔が気になる
- 毛細血管が目立つ
- 肌のハリやツヤがなくなった
- 顔色がくすんで見える
タイプ⑥ 複数のお悩みが
重なっているタイプ

70代では、このタイプが最も多くみられます。
- フェイスラインが大きく崩れた
- 頬が下がった
- ほうれい線が深くなった
- 口元や目元も気になる
- 首のたるみも気になる
- 「年齢だから仕方ない」と諦めている
おすすめの治療
つかもと形成外科・創傷クリニックでは、日本形成外科学会認定形成外科専門医が診察し、ソフウェーブ、ベレーザプロ(ベビーハイフ)、ボツリヌストキシン注射、Vビームプリマなどを組み合わせ、お一人おひとりのお悩みや原因、ご希望に合わせたオーダーメイドの治療をご提案しています。
必要に応じて、表ハムラ法など形成外科手術も選択肢としてご案内いたします。
セルフチェックは目安です。70代のたるみは
形成外科専門医による診断が大切です
70代のたるみは、皮膚だけでなく、皮下脂肪や筋膜(SMAS)、靭帯、表情筋など、お顔を支えるさまざまな組織の変化が重なって起こります。そのため、同じ70代でも、お一人おひとりに適した治療方法は異なります。
つかもと形成外科・創傷クリニックでは、日本形成外科学会認定形成外科専門医である塚本金作院長が、お顔全体の構造やたるみの原因を丁寧に診察し、ソフウェーブ、ベレーザプロ(ベビーハイフ)、ボツリヌストキシン注射、Vビームプリマ、表ハムラ法などの中から、お一人おひとりに適した治療をご提案しています。
「70代だからもう遅い」と諦める必要はありません。まずは現在のお顔の状態を知ることが、自然な若々しさへの第一歩です。お気軽にご相談ください。
70代のたるみ治療の症例紹介
70代のたるみは、お一人おひとり原因や進行度が異なります。フェイスラインや頬の下垂、ほうれい線、マリオネットライン、目元のたるみなど、複数のお悩みが重なっている方も少なくありません。
つかもと形成外科・創傷クリニックでは、日本形成外科学会認定形成外科専門医である塚本金作院長が、お顔全体の構造を丁寧に診察し、ソフウェーブ、ベレーザプロ(ベビーハイフ)、ボツリヌストキシン注射、Vビームプリマ、表ハムラ法などから、お一人おひとりに適した治療をご提案しています。
実際の症例をご覧いただき、自然な変化をご確認ください。
※準備中
70代のたるみ治療で後悔しない
クリニックの選び方
70代になると、お顔のたるみは皮膚だけではなく、脂肪や筋膜(SMAS)、靭帯など、お顔全体の構造が変化することで起こります。そのため、「この治療が人気だから」「SNSで話題だから」という理由だけで治療を選ぶと、期待した効果が得られないこともあります。
70代だからこそ、お顔全体を診断し、ご自身に合った治療を提案してくれるクリニックを選ぶことが大切です。
① 形成外科専門医が診察しているか
70代のたるみは、皮膚、皮下脂肪、SMAS(表在性筋膜)、靭帯、表情筋、骨格など、多くの組織が関係しています。一つの部位だけではなく、お顔全体を総合的に診断できる医師に相談することが重要です。
つかもと形成外科・創傷クリニックでは、日本形成外科学会認定形成外科専門医である塚本金作院長が、お顔全体の構造や加齢による変化を丁寧に診察し、お一人おひとりに適した治療をご提案しています。
② 切らない治療から形成外科手術まで幅広く対応しているか
70代では、切らない治療で改善が期待できる方もいれば、外科的治療がより適している方もいます。そのため、一つの治療法だけではなく、複数の選択肢の中から最適な方法を提案できるクリニックを選ぶことが大切です。
つかもと形成外科・創傷クリニックでは、ソフウェーブ、ベレーザプロ(ベビーハイフ)、ボツリヌストキシン注射、Vビームプリマなどの切らない治療から、
表ハムラ法などの形成外科手術まで、一貫して対応しています。
③ お顔全体のバランスを考えて治療を提案してくれるか
70代では、フェイスライン、頬、目元、口元、首など、複数の部位が同時に変化していることがほとんどです。
一つの部位だけを治療するのではなく、お顔全体のバランスを考えながら治療計画を立てることで、より自然な若々しさを目指すことができます。
④ 健康状態やライフスタイルまで
考慮してくれるか
70代では、お顔の状態だけでなく、健康状態や持病、日常生活への影響も考慮することが大切です。
信頼できるクリニックでは、患者様のお身体の状態やご希望を丁寧に確認したうえで、無理のない治療計画をご提案しています。
⑤ メリットだけでなく、リスクや限界も説明してくれるか
どの治療にも、期待できる効果だけでなく、限界やリスクがあります。
信頼できるクリニックでは、期待できる効果、ダウンタイム、副作用やリスク、切らない治療で改善が期待できる範囲、外科的治療が適しているケースまで丁寧に説明し、ご納得いただいたうえで治療を進めています。
形成外科専門医による70代のたるみ治療なら、
つかもと形成外科・創傷クリニックへ
70代のたるみ治療では、「何歳だから」という年齢だけで治療方法を決めることはありません。大切なのは、お顔全体の状態や健康状態、ご希望を踏まえ、お一人おひとりに合った治療を選択することです。
つかもと形成外科・創傷クリニックでは、日本形成外科学会認定形成外科専門医である塚本金作院長が、お顔全体の構造や皮膚・皮下組織・筋肉の状態まで丁寧に診察し、本当に必要な治療だけをご提案しています。切らない治療をご希望の方には、ソフウェーブ、ベレーザプロ(ベビーハイフ)、ボツリヌストキシン注射、Vビームプリマなどを、お悩みに合わせてご提案します。また、目元のたるみなど外科的治療が適している場合には、表ハムラ法など形成外科専門医だからこそ行える治療も選択肢としてご案内しています。
「年齢を理由に治療を諦めたくない」「自然な若返りを目指したい」「信頼できる形成外科専門医に相談したい」という方は、ぜひ一度、つかもと形成外科・創傷クリニックへお気軽にご相談ください。
70代のたるみ治療で
よくあるご質問
70代からたるみ治療を始めても効果は期待できますか?
はい。70代からでも効果が期待できる治療はあります。
年齢だけで治療の可否が決まるわけではありません。
現在のお顔の状態やたるみの原因を正しく診断し、お一人おひとりに適した治療を選択することで、自然な若々しさを目指すことができます。
70代では手術が必要になりますか?
必ずしも手術が必要というわけではありません。
70代でも、ソフウェーブ、ベレーザプロ(ベビーハイフ)などの切らない治療で改善が期待できる方も多くいらっしゃいます。
一方で、目元のたるみなど、お悩みや進行度によっては表ハムラ法などの形成外科手術が適している場合もあります。
形成外科専門医が診察し、現在のお顔の状態に合った治療をご提案いたします。
ソフウェーブだけでも改善できますか?
軽度から中等度のたるみであれば、ソフウェーブによる改善が期待できる場合があります。ただし、70代では複数の原因が重なっていることも多いため、他の治療を組み合わせた方がより自然な仕上がりになるケースもあります。
診察では、お顔全体の状態を確認しながら最適な治療をご提案いたします。
ベレーザプロ(ベビーハイフ)は70代にも適していますか?
はい。ベレーザプロ(ベビーハイフ)は、軽度から中等度のたるみを自然に引き締めたい方に適した治療です。
ソフウェーブとの違いや適応についても、形成外科専門医がお顔の状態を確認しながら丁寧にご説明いたします。
ボツリヌストキシン注射は70代でも効果がありますか?
はい。口角の下がりや、あごの梅干しじわなど、表情筋の影響によるお悩みに効果が期待できます。
お一人おひとりの筋肉の状態を見極めながら、自然な表情を保てるよう注入量を調整しています。
Vビームプリマはたるみも改善できますか?
Vビームプリマは、たるみそのものを引き上げる治療ではありません。
赤ら顔や毛細血管拡張、くすみなどの肌質を改善することで、お顔全体を明るく健康的な印象へ導く治療です。
たるみ治療と組み合わせることで、より若々しい印象を目指すことができます。
表ハムラ法は70代でも受けられますか?
はい。健康状態やお顔の状態によっては、70代でも表ハムラ法が適している場合があります。
形成外科専門医が診察を行い、切らない治療との違いや期待できる効果、リスクについても丁寧にご説明いたします。
ダウンタイムはどのくらいありますか?
治療内容によって異なります。
ソフウェーブやベレーザプロ(ベビーハイフ)は、一時的な赤みやほてりが出ることがありますが、多くは数時間から数日程度で落ち着きます。
ボツリヌストキシン注射では、注射部位に軽い赤みや内出血が生じる場合があります。
表ハムラ法は手術のため、腫れや内出血などのダウンタイムがあります。詳しくは診察時にご説明いたします。
持病があっても治療を受けられますか?
持病の内容や現在の健康状態によって異なります。
ご病気の治療中の方や服用中のお薬がある方は、診察時に詳しくお知らせください。
安全性を第一に考え、治療が可能かどうかを形成外科専門医が丁寧に判断いたします。
神戸市外からでも受診できますか?
はい。つかもと形成外科・創傷クリニックには、神戸市垂水区をはじめ、明石市、淡路島、加古川市、徳島県などからも多くの患者様にご来院いただいています。
遠方からご来院される方にも安心して治療を受けていただけるよう、丁寧なカウンセリングと分かりやすい説明を心がけています。
カウンセリング当日に施術はできますか?
治療内容や予約状況によっては、カウンセリング当日に施術まで行える場合があります。
ご希望の方は、ご予約時にお気軽にご相談ください。
70代のたるみと関係する
お悩み・治療
70代のたるみは、フェイスラインだけ、ほうれい線だけといった一つのお悩みではなく、お顔全体の加齢変化が重なることで現れます。
例えば、頬が下がることで、ほうれい線やゴルゴラインが深くなる、フェイスラインが崩れることで、口元やマリオネットラインが目立つ、目元のたるみによって、疲れた印象や実年齢以上に老けた印象になる、首のたるみが、お顔全体の印象をさらに変えてしまうなど、それぞれのお悩みは密接に関係しています。
つかもと形成外科・創傷クリニックでは、日本形成外科学会認定形成外科専門医が、お顔全体の状態を診察し、お一人おひとりに適した治療をご提案しています。
70代のたるみが気になる方は、次のページもぜひご覧ください。
フェイスラインのたるみが
気になる方へ
フェイスラインのたるみは、70代で特にご相談の多いお悩みです。
輪郭がぼやけたり、二重あごや首との境目が分かりにくくなったりした場合は、フェイスラインのたるみが進行している可能性があります。
ほうれい線が気になる方へ
70代では、頬の下垂によってほうれい線がさらに深く見えることがあります。
ほうれい線だけを改善するのではなく、お顔全体のたるみを考慮した治療が、自然な若々しさにつながります。
頬のたるみが気になる方へ
頬のたるみは、フェイスラインやマリオネットライン、口元の印象にも大きく影響します。
頬の位置やボリュームを整えることで、お顔全体の印象を若々しく見せることが期待できます。
目元のたるみ・クマが気になる方へ
目元は、お顔全体の印象を左右する重要な部位です。
軽度のたるみには切らない治療をご提案し、目の下のふくらみやクマが目立つ場合には、形成外科専門医による表ハムラ法をご提案することがあります。
口元・マリオネットラインが
気になる方へ
口元やマリオネットラインのたるみは、実年齢以上に老けた印象を与える大きな要因です。
頬の下垂や表情筋の変化など、原因を見極めながら、お一人おひとりに適した治療をご提案しています。
ソフウェーブについて
詳しく知りたい方へ
ソフウェーブは、切らずに肌のハリや引き締めを目指すたるみ治療です。
「70代でも受けられるの?」「どのような効果が期待できるの?」など詳しく知りたい方は、「ソフウェーブ」のページをご覧ください。
ベレーザプロ(ベビーハイフ)に
ついて詳しく知りたい方へ
ベレーザプロ(ベビーハイフ)は、軽度から中等度のたるみに適した治療です。
ソフウェーブとの違いや適応については、「ベレーザプロ(ベビーハイフ)」のページで詳しくご紹介しています。
年齢を理由に諦める前に、
まずは形成外科専門医へご相談ください
70代のたるみは、お一人おひとり原因や進行度だけでなく、健康状態やライフスタイルも異なります。そのため、「70代だからもう改善できない」と決めつける必要はありません。
つかもと形成外科・創傷クリニックでは、日本形成外科学会認定形成外科専門医である塚本金作院長が、お顔全体の構造やたるみの原因を丁寧に診察し、ソフウェーブ、ベレーザプロ(ベビーハイフ)、ボツリヌストキシン注射、Vビームプリマ、表ハムラ法などの中から、お一人おひとりに適した治療をご提案いたします。
「今からでも自然に若々しい印象を目指したい」「まずは自分に合った治療方法を知りたい」という方は、ぜひお気軽につかもと形成外科・創傷クリニックへご相談ください。
院長
塚本 金作
Kinsaku Tsukamoto