つかもと形成外科・創傷クリニック

明石市周辺で眼瞼下垂の日帰り手術(保険診療)をお探しの患者様へ|形成外科専門医

神戸市垂水区日向二丁目2-4 垂水日向ビル 2F(垂水区役所北側)

明石市で眼瞼下垂の手術(保険適用)

明石市周辺で眼瞼下垂の
日帰り手術(保険診療)を
お探しの患者様へ

「最近、まぶたが重くて目が開けにくい」「おでこにシワを寄せて目を開けるので、頭痛や肩こりがひどい」「明石市内で信頼できる眼瞼下垂の手術病院を探している」このようなお悩みはありませんか?
眼瞼下垂(がんけんかすい)は、まぶたを上げる筋肉が弱まり、目が十分に開かなくなる病気です。
当院は、明石市(明石駅・朝霧・大久保・魚住など)からもアクセスが非常に良好な、神戸市垂水区にある形成外科・創傷(傷の治療)の専門クリニックです。「わざわざ三宮の大きな病院まで行くのは遠くて大変…」という明石エリアの患者様のために、当院では日本形成外科学会認定の形成外科専門医が、機能面だけでなく「仕上がりの美しさ」にも徹底的にこだわった眼瞼下垂の日帰り手術(保険診療)を行っています。

明石駅から快速1駅(5分)・
垂水駅すぐの好アクセス

当院は山陽電鉄・JR「垂水駅」から徒歩すぐの場所にあります。

JR明石駅から

快速でわずか1駅(約5分)

山陽明石駅から

特急・直通特急で約6分

お車でお越しの場合

明石大久保エリアや西区からも第二神明道路などを経由してスムーズにご来院いただけます(近隣に提携・コインパーキングあり)。

眼瞼下垂の手術当日は、術後にまぶたが腫れたり、抜糸までの期間(約1週間後)に通院が必要になったりします。
三宮の中心部まで片道30分以上かけて通うよりも、明石からすぐ近くの信頼できる専門医に通う方が、術後の精神的・身体的な負担が格段に少なくなります。

当院の眼瞼下垂手術が選ばれる
3つの理由(専門医のこだわり)

1. 挙筋前転法(腱膜固定)による
「生理的で自然な」開きの追求

眼瞼下垂の手術は、単にまぶたの皮膚を切り取るだけではありません。
当院では、まぶたの深い層にある「眼瞼挙筋腱膜(がんけんきょきんけんまく)」や「ミュラー筋」という、目を開けるための重要な筋肉の緩みを正確に修復する「挙筋前転法(腱膜固定術)」を基本としています。筋肉の張力をミリ単位で微調整しながら、まぶたの裏側にある骨組み(瞼板)に確実に固定することで、「目元だけがギョロッと浮いたような不自然な目」ではなく、本来の若々しくパッチリとした自然な目元を再現します。

2. 「傷のプロ」としての微細縫合と
左右差へのこだわり

人間の顔はもともと左右非対称であり、眼瞼下垂の進行度も左右で異なります。
当院長は、手術中に何度も患者様に椅子に座って(上体を起こして)いただき、重力がかかった実際の生活空間の状態で、目の開き方や二重の幅の左右バランスを執拗なまでに確認・微調整します。さらに、創傷(傷跡)クリニックの名の通り、縫合には髪の毛よりも細い医療用の極細糸を使用。まぶたの皮膚の裏側をきっちり合わせる「真皮縫合」を行うことで、術後の傷跡が二重の折れ込み線と完全に一致し、数ヶ月後には「1本の白い細い線」となって、目をつぶっても手術をしたことがほとんど分からなくなるレベルにまで仕上げます。

3. 他院での「切らない手術」で
後戻りした難症例にも対応

最近、一部の美容クリニック等で行われている「切らない眼瞼下垂手術(糸で留めるだけの埋没法など)」を受け、数ヶ月で元に戻ってしまったり、目の開きに違和感(頭痛やゴロゴロ感)を抱えて当院に駆け込まれる明石在住の患者様が後を絶ちません。
当院では、他院で行われた糸の抜去はもちろん、癒着(ゆちゃく)してしまった組織を丁寧に剥離し、再度正しい解剖の位置へ筋肉を固定し直す「他院修正手術」も保険診療の枠組みの中で積極的に行っています。構造が崩れてしまった難症例こそ、形成外科専門医の腕の見せ所です。

40代・50代以降に急増する
「加齢性眼瞼下垂」と
「コンタクトレンズ」の原因

眼瞼下垂は高齢者だけの病気ではありません。最近では40代・50代の働き盛りの世代や、20代・30代の若い方にも増えています。
その多くは、加齢によってまぶたの筋肉が伸びてしまう「加齢性(腱膜性)眼瞼下垂」ですが、もう一つの大きな原因が「長年のコンタクトレンズ使用」です。特にハードコンタクトレンズを10年以上使用している方や、ソフトコンタクトレンズを外す際にまぶたを強く引っ張る習慣がある方は、知らず知らずのうちにまぶたの筋肉を傷つけ、急激に症状が進行することがあります。
「最近、夕方になると目が開けていられない」「パソコンの画面を見るのがつらい」という方は、レンズによる眼瞼下垂の可能性が高いため、一度形成外科専門医による診察をおすすめします。

まぶたの重さだけではない、
眼瞼下垂が引き起こす
「頭痛・
肩こり・おでこのシワ」

眼瞼下垂の症状は、単に「目が小さくなる」「眠そうに見える」といった見た目の変化だけにとどまりません。
まぶたが下がって視界が狭くなると、脳は「もっと目を見開かなければならない」と判断し、おでこの筋肉(前頭筋)を使って無理やりまぶたを引き上げようとします。この状態が毎日続くと、おでこや頭の筋肉が常に緊張した「筋肉痛」のような状態になり、慢性的な激しい頭痛、頑固な肩こり、おでこの深いシワ、さらには自律神経の乱れによる強い疲労感(眠気・うつっぽさ)を引き起こします。
手術によってまぶたが軽い力でパッと開くようになると、「長年悩まされていた頭痛や肩こりが嘘のように軽くなった」と驚かれる患者様が明石エリアでも非常に多くいらっしゃいます。

保険診療(形成外科)と自由診療(美容外科)の
眼瞼下垂手術の
違い

「眼瞼下垂の手術は、美容外科と形成外科のどちらで受けるべき?」と迷われる方は少なくありません。
最大の決定的な違いは「健康保険が適用されるか(病気の治療か、見た目の変更か)」です。

形成外科(当院)

まぶたが下がって視野が狭い、頭痛がするといった「機能的な障害」を治すことが主目的の保険診療です。
傷のプロとして仕上がりの美しさ(自然な二重)にも徹底的にこだわりますが、医療目的のため費用負担を低く抑えられます。

美容外科(自由診療)

病気ではないものの、「目を大きくしたい」「好みの芸能人のような二重にしたい」という審美的な要望を叶える手術です。
全額自己負担となるため、費用は数十万円と高額になります。

当院では、医療上の基準(グレードや視野の狭さ)を満たす場合はすべて健康保険を適用し、3割負担で約4万〜5万円前後で行います。
まずは保険の適応になるかどうかを診察で確かめることが大切です。

眼瞼下垂手術の流れ

「手術」と聞くと、どなたでも緊張や不安を感じるものです。特に、お顔の印象を左右する「目元」の処置であれば、その仕上がりや術中の痛み、さらには術後の経過に対して慎重になるのは当然のことと言えます。
眼瞼下垂の手術は、単にまぶたを引き上げるという物理的な作業ではありません。それは、解剖学的な根拠に基づいた緻密なシミュレーション、機能回復のための精緻な内部処置、そして一生残る傷跡をいかに目立たなくするかという形成外科的スキルのすべてが集約されたプロセスです。
つかもと形成外科・創傷クリニックでは、患者様が抱える「痛くないだろうか」「不自然な目元にならないだろうか」という一つひとつの不安を解消することを最優先に考えています。そのため、当院では初診時の丁寧なカウンセリングから、術中のミリ単位の微調整、そして術後のダウンタイムを最小限に抑えるためのアフターケアまで、一貫した責任体制で治療を行っています。
これからご説明するステップは、私たちが機能性と審美性の両立を実現するために守り続けている標準的なプロセスです。全体の流れを事前に把握していただくことで、少しでも安心して治療への第一歩を踏み出していただければ幸いです。

神戸市垂水区のつかもと形成外科・創傷クリニックのカウンセリングの画像
1カウンセリング
現状の目元の状態を診断し、最適な手術方法をご提案します。
手術を行う事が決定した場合、手術日をご予約いただきます。
診察内容:挙筋機能(まぶたを持ち上げる力)の測定、皮膚の余り具合、視界の欠損状況などを確認します。
術式の決定:症状に合わせて「挙筋腱膜固定術」や「余剰皮膚切除」など、最適なプランを提案します。
シミュレーション:手術によってどのような目元になるか、鏡を見ながらイメージを共有します。
神戸市垂水区のつかもと形成外科・創傷クリニックの手術の画像
2手術当日
局所麻酔を使用し、痛みを感じることなく手術を進めます。
熟練の形成外科医が眼瞼下垂を改善します。手術は通常、1~2時間程度で終了します。術後は腫れや内出血を最小限に抑えるためのアフターケアを行います。
ミリ単位の調整:座った状態で、左右のバランスや二重の幅をミリ単位で計算し、皮膚にマーキングを施します。
理想のライン:患者様の本来の骨格や希望に合わせて、自然で美しいラインを決定します。
痛みの配慮:極細の針を使用し、ゆっくりと麻酔薬を注入することで、最初の「チクッ」とする痛みを軽減します。
術中の調整:手術の途中で一度体を起こしていただき、実際に目を開けて開き具合や左右差を確認します。このステップが、満足度の高い仕上がりへの鍵となります。
縫合:形成外科特有の繊細な技術で、傷跡が目立たなくなるよう丁寧に縫合します。
神戸市垂水区のつかもと形成外科・創傷クリニックの診察の画像
3経過診察
当院では、翌日、1週間、3か月、6か月のアフターフォローを行います。
※1か月後の経過診察も行う場合がございます。

当院の眼瞼下垂手術における
診療実績と傾向

当院では、形成外科専門医による精緻な手術を求めて、日々多くの患者様がご来院されています。眼瞼下垂は、かつては「加齢によるやむを得ない変化」と捉えられがちでしたが、現在では「QOL(生活の質)を著しく向上させるための治療」として、幅広い層に認知されています。
ここに公開するデータは、当院で実際に執刀した症例の一次情報に基づくものです。私たちは、単に手術件数を追うのではなく、お一人おひとりの原因(筋肉の緩み、皮膚のたるみ、生活習慣の影響など)を詳細に分析し、オーダーメイドの術式を提供してまいりました。その結果、地元神戸市・明石市はもとより、兵庫県内外の広域から、さらには他院での診断に疑問を持たれた方まで、多方面から信頼を寄せていただいております。
当院の実績から見える、現代の眼瞼下垂治療のリアルな現状をご紹介します。

幅広い年齢層と多様な発症原因への
対応

当院の実績で最も特徴的なのは、患者様の年齢層の広さです。

10代〜30代

生まれつきの「先天性眼瞼下垂」に加え、近年では長年のコンタクトレンズ使用やアイメイクによる「腱膜性眼瞼下垂」の若年化が顕著です。

40代〜60代

働き盛りの世代では、眼精疲労からくる「肩こり・頭痛」の解消を目的とした手術が急増しています。

70代以上

加齢に伴う「皮膚のたるみ」と「筋肉の衰え」が複合した症例に対し、視界を広げるだけでなく、自然な若返りを目指した再建を多く手掛けています。

神戸・明石エリアを中心に、
兵庫県全域・近隣府県からの来院

「目元の手術は一生ものだから、専門医に任せたい」という想いから、アクセスの枠を超えた広域ネットワークが形成されています。

神戸市内全域

垂水区・西区といった近隣エリアはもちろん、中央区や東灘区からも多数来院。

兵庫県内

姫路市や西宮市、三田市、さらには淡路島(淡路市・洲本市・南あわじ市)からも、多くの患者様が通院されています。

広域エリア

大阪府、徳島県、香川県など、関西・四国地方からも、ホームページやご紹介を通じてご来院いただいております。

難易度の高い「再手術・
セカンドオピニオン」の実績

当院が誇る実績のひとつに、他院で「手術適応外」と言われた方や、術後の仕上がりに不安を抱える方の受け入れがあります。

他院修正

「上がりすぎて目が閉じない」「左右差が目立つ」といった複雑な症例に対し、解剖学的な再建を行うことで、機能と見た目のリカバリーを行っています。

セカンドオピニオン

適切な診断が行われ、納得して治療に臨んでいただいた結果、他院での検討を経て最終的に当院での執刀を選ばれる方が増えています。

性別

圧倒的に女性が多い。

年齢

50代60代のご相談が多い。

エリア1

垂水区外からも多くのご相談あり。

エリア2

神戸市外からも多数来院。

COUNSELING

眼瞼下垂の手術・治療を
ご検討されている方を対象に
カウンセリンング相談を実施

最適な眼瞼下垂の手術・治療を提供するために、当院ではカウンセリング相談を行っています。また、保険適用の眼瞼下垂手術も実施しておりますので、ぜひ一度ご相談ください。
眼瞼下垂手術は数ある治療方法の一つです。他の治療法がより効果的と判断した場合には、そちらを提案させていただきます。当院では無料相談を行っておりますが、無理な勧誘は一切行いませんので、どうぞ安心してご相談ください。

24時間WEB受付中!
30秒で予約完了!

眼瞼下垂の料金

01

つかもとクオリティ基準クリアの形成外科医のみが手術対応

02

つかもとクオリティによる圧倒的な再手術率の低さ

03

神戸市・明石市で他院の5倍程度の眼瞼下垂の圧倒的手術件数

1割負担2割負担3割負担
片目約10,000円約20,000円約28,000円
両目約16,000円約32,000円約50,000円

※表示金額は全て税込みです

眼瞼下垂のよくあるご質問

Q

眼瞼下垂はマッサージやトレーニング、目薬(市販・処方)で治りますか?

A

根本的な治療(治し方)は、手術しかありません。
一部のメディアやSNSで「たるみ改善ストレッチ」や「筋肉トレーニング」が紹介されていますが、一度緩んでしまった筋肉の腱膜は、自力で元に戻ることはありません。むしろ、良かれと思ってまぶたを強くマッサージすると、摩擦によってさらに腱膜の緩みが悪化し、症状を進行させる原因(弊害)になります。また、眼瞼下垂の点眼薬(アップニークや参天製薬の処方薬など)が用いられることもありますが、これは一時的にミュラー筋を刺激してまぶたをわずかに上げる(一時的な作用)ものであり、根本的に病気を治すものではありません。

Q

手術費用はいくらですか?生命保険や医療費控除は対象になりますか?

A

保険適用の場合、3割負担の方で両目合わせて約4万〜5万円前後(日帰り手術)です。
まぶたの垂れ下がりによって視野(視界)が狭くなっているなど、医療上の基準を満たす場合は、一般的な美容整形(自由診療・全額自己負担)とは異なり、すべて健康保険が適用されます。また、ご自身が加入されている民間生命保険・医療保険の特約(手術給付金)の対象になるケースが多いため、事前に保険会社へ「眼瞼下垂症手術(K654)」が給付対象になるかご確認ください。確定申告時の医療費控除の対象にもなります。

Q

手術後のダウンタイム(腫れ・内出血)の期間や過ごし方は?仕事にはいつから復帰できますか?

A

強い腫れのピークは手術後2〜3日目です。約1週間後の「抜糸」以降、急激に落ち着いていきます。
手術後1週間は、患部を保冷剤などで優しく冷やす(アイシング)ことで、翌日以降の腫れを最小限に抑えられます。抜糸の翌日からアイメイク(化粧)や洗顔、入浴が通常通り可能になります。お仕事(デスクワーク)への復帰は、メガネや前髪等でカバーできれば手術の翌日から可能ですが、内出血(黄色〜紫色)が完全に消えるまでには2週間ほどかかります。大事なご予定(パスポートの写真撮影や旅行、結婚式など)がある場合は、最低でも手術から1ヶ月以上は期間を空けていただくことを推奨します。

Q

手術後「1ヶ月目」ですが、左右差や腫れが気になります。失敗でしょうか?

A

術後1ヶ月目はまだ完成ではありません。3ヶ月〜半年かけて馴染んでいきますのでご安心ください。
手術中の入念なシミュレーションで左右差を極限まで調整しますが、術後の腫れの引き方には左右で必ずタイムラグがあります。特に「1ヶ月後」あたりは、片目だけ腫れが残って二重幅が広く見えたり、左右差を感じやすい時期です。3ヶ月〜6ヶ月が経過して組織が完全に柔らかくなると、自然なバランスに落ち着きます。万が一、完全に腫れが引いた後(半年以降)に微調整が必要な場合も、責任を持って対応いたします。

Q

白内障の手術も控えているのですが、どちらを先にすべきですか?

A

基本的には「白内障手術」を先に行うことをおすすめしています。
白内障手術では、目に手術器具を入れるためにまぶたを専用の器具で強く広げます。そのため、せっかく先に眼瞼下垂の手術できれいにまぶたを上げても、その後の白内障手術によって筋肉が再度緩んでしまうリスクがあるからです。ただし、まぶたがあまりにも下がりすぎて白内障の検査や手術自体に支障が出るレベル(重度)の場合は、眼瞼下垂手術を先に行うこともあります。眼科の主治医の先生と連携して判断いたします。

Q

何歳から、あるいは何歳まで手術を受けられますか?

A

年齢制限はありません。当院では10代〜20代の若い方から、40代・50代、そして60代・70代・80代〜90代の高齢者の方まで幅広く手術を行っています。
生まれつき筋肉が弱い「先天性眼瞼下垂」のお子様(幼児)から、加齢による「老人性(腱膜性)眼瞼下垂」のシニアの方まで対応可能です。特に40代以降の男性・女性で「夕方になると目が異常に疲れる、眠くなる」「パソコン作業中に目が開けていられない」という方は、劇的に生活の質(QOL)が楽になります。

記事執筆・監修者

明石市内から当院へお越しいただく患者様の主な地域・周辺駅

当院(神戸市垂水区・垂水駅すぐ)は、明石市中心部だけでなく、東播磨エリア全域から多くの眼瞼下垂の患者様にご来院いただいております。
明石駅から快速1駅(5分)という立地から、以下の地域・周辺駅からも通院に非常に便利です。

明石市内の主な周辺駅
(JR神戸線・山陽電鉄)

JR神戸線

朝霧駅、明石駅、西明石駅、大久保駅、魚住駅、土山駅

山陽電鉄本線

大蔵谷駅、人丸前駅、山陽明石駅、西新町駅、林崎松江海岸駅、藤江駅、中八木駅、江井ヶ島駅、西江井ヶ島駅、山陽魚住駅、東二見駅、西二見駅

当院へご来院実績のある明石市内の
主な対象エリア(町名)

明石・朝霧エリア

朝霧町、朝霧東町、朝霧南町、朝霧北町、相生町、旭町、鍛冶屋町、桜町、樽屋町、本町、材木町、大明石町、山下町、茶園場町、明石公園、天文町、人丸町、大蔵町、大蔵天神町、大蔵中町、大蔵八幡町、大蔵本町、大蔵谷奥、中朝霧丘、東朝霧丘、西朝霧丘、南朝霧丘、荷山町、松が丘、松が丘北町、東野町

西明石・藤江エリア

西明石町、西明石南町、西明石東町、西明石北町、小久保、鳥羽、和坂、藤江、藤が丘、松江、林、川崎町、花園町、貴崎、宮の上、曙町、新明町、王子、日出町、立石

大久保・茜が丘エリア

大久保町(大久保町駅前、大久保町大久保、大久保町高丘、大久保町江井島、大久保町松陰、大久保町八木、大久保町西島、大久保町谷八木、大久保町福田、大久保町わかば、大久保町森田)、茜が丘、緑が丘、ゆりのき通

魚住・二見エリア

魚住町(魚住町清水、魚住町西岡、魚住町住吉、魚住町中尾、魚住町金ケ崎、魚住町長坂寺)、二見町(二見町東二見、二見町西二見、二見町南二見、二見町福里)

まぶたの重さや視野の狭さでお悩みの明石市民の皆様、三宮まで出向くことなく、快速1駅の当院で「傷のプロ」による安心の保険診療・日帰り手術を受けてみませんか。

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