明石市周辺で粉瘤(アテローム)の
日帰り手術・即日処置を
お探しの患者様へ
「背中や顔、おしりに硬いしこりができて、だんだん大きくなってきた」「しこりが赤く腫れてズキズキ痛む、痛くて眠れない」「つぶしたら白いドロドロした中身が出てきて、とにかく臭い」「明石市内で、傷跡を残さずきれいに粉瘤を治してくれる病院(形成外科)を探している」このようなお悩みはありませんか?
粉瘤(ふんりゅう)は、正式名称を「アテローム(類表皮嚢胞)」と呼び、皮膚の下にできた袋(嚢胞)の中に、本来剥がれ落ちるべき垢(角質)や皮脂が溜まってしまう良性腫瘍の一種です。ニキビや虫刺され、毛嚢炎(もうのうえん)、おでき等と勘違いされやすいですが、自然に消えることはありません。
当院は、明石市(明石駅・朝霧・大久保・魚住・二見など)からもアクセスが非常に良好な、神戸市垂水区にある形成外科・創傷(傷の治療)の専門クリニックです。「一般の皮膚科に行ったけれど、お薬(抗生物質)だけ出されてなかなか治らない」「三宮の大病院まで行くのは面倒…」という明石エリアの患者様のために、当院では日本形成外科学会認定の形成外科専門医が、再発させない根治手術(保険診療・日帰り)を行っています。
明石駅から快速1駅(5分)・
垂水駅すぐの好アクセス
当院は山陽電鉄・JR「垂水駅」から徒歩すぐの場所にあります。
JR明石駅から
快速でわずか1駅(約5分)
山陽明石駅から
特急・直通特急で約6分
お車でお越しの場合
明石大久保エリアや西区からも第二神明道路などを経由してスムーズにご来院いただけます(近隣に提携・コインパーキングあり)。
粉瘤が赤く腫れ上がった「炎症性粉瘤」の場合、当日の即日処置(切開排膿)が必要になることがあります。また、手術後にはガーゼ交換や抜糸(約1週間後)のための通院が必要です。
三宮などの中心部まで片道30分以上かけて通うよりも、明石からすぐ近くの信頼できる専門医に通う方が、術後の通院の負担が格段に少なくなります。
当院の粉瘤(アテローム)手術が選ばれる3つの理由
1. 傷跡を極限まで小さくする「くりぬき法(へそ抜き法)」へのこだわり
従来の粉瘤手術では、袋の大きさに合わせて皮膚を紡錘形(木の葉状)に大きく切り開くため、どうしても長い傷跡が残ってしまいました。
当院では、特殊なパンチ(口径3〜5mm程度)を用いて粉瘤の頭に小さな穴を開け、そこから溜まった内容物を一気に押し出した後、しぼんだ袋(嚢胞壁)を丸ごと引き抜く「くりぬき法(へそ抜き法)」を第一選択としています。この術式であれば、傷跡は小さな「点」のようになり、顔(頬やあご、こめかみ)や耳たぶ、首の後ろといった目立つ場所でも、数ヶ月後にはほとんど傷跡が分からないほどきれいに治せます。
2. 痛くて眠れない「炎症性粉瘤」への即日・スピード対応
粉瘤に細菌が感染して化膿すると、急激に大きくなり(爆発・破裂)、ズキズキとした激痛に襲われます。この状態を「感染性(炎症性)粉瘤」と呼びます。炎症が起きているときは、抗生物質の飲み薬や塗り薬(ゲンタシン等)だけでは袋の中に薬が届かず、根本的な解決になりません。
当院では、強い痛みで眠れないような緊急性の高い炎症性粉瘤に対し、その日のうちに局所麻酔をして小さな穴を開け、中の膿をすべて出し切る「切開排膿(せっかいはいのう)」の即日処置を積極的に行っています。痛みの原因である圧力を抜くため、処置直後から劇的に楽になります。
3. おしり・陰部(VIO)など、あらゆる部位の難症例・多発体質に対応
粉瘤は全身どこにでもできます。背中や肩、頭皮はもちろん、おしり(臀部)や股関節、鼠径部(そけいぶ)、デリケートゾーン(VIOライン・玉袋)など、下着やズボンで擦れて痛む場所にもよく発生します。
「恥ずかしくてなかなか受診できなかった」という女性・男性の患者様も多くいらっしゃいますが、当院ではプライバシーに十分配慮し、誠実に治療を行います。また、全身に何個も粉瘤ができる「多発体質」の方の複数箇所同時手術(創傷処理・皮膚皮下腫瘍摘出術)や、他院で取り残して同じ場所に何度も再発する「癒着した粉瘤」の再手術(全摘出)にも、形成外科専門医の技術で対応いたします。
顔や耳たぶの粉瘤を「ニキビ跡」や「ケロイド」にしないための
形成外科の技術
顔(頬・あご・おでこ・こめかみ)や耳たぶ、首周りにできる粉瘤は、非常に目立つため「一刻も早く、かつ傷跡を残さずに治したい」と誰もが願うものです。しかし、これを単なるニキビだと思って放置したり、ご自身で押しつぶしたりして強い炎症を起こすと、周囲の正常な皮膚組織まで破壊され、最悪の場合はクレーターのような「ニキビ跡」や、赤く盛り上がる「ケロイド」として一生残ってしまうリスクがあります。
当院では、顔や耳の粉瘤に対して、皮膚のシワの方向に合わせた超微細な切開線を設計します。くりぬき法(へそ抜き法)をベースに、髪の毛よりも細い医療用のナイロン糸を用いて、皮膚の段差を1ミリの狂いもなく緻密に合わせる「真皮縫合」を行います。傷口が治る過程(経過)でかかる皮膚の張力を分散させるため、数ヶ月後には傷跡がシワと同化し、肉眼ではほとんど判別できないレベルにまで美しく仕上げることが可能です。
背中・おしり・太ももにできる
巨大粉瘤(アテローム)の
摘出と術後の再発防止
粉瘤は、自分では見えにくい背中(肩甲骨付近や腰)や、常に下着や椅子で擦れるおしり(臀部)、太もも(大腿部)などにも非常によく発生します。これらの部位は普段目立たないため、1cm、2cmと大きくなっても「痛くないから」と5年、10年単位で放置されがちです。その結果、ゴルフボールやピンポン玉ほどの「巨大粉瘤」にまで増大してから慌てて来院される明石の患者様も少なくありません。大きくなった粉瘤や、過去に破裂して周囲の組織とガチガチに固着(癒着)してしまった粉瘤は、くりぬき法だけでは袋をすべて取りきれないケースがあります。袋の組織がわずか1ミリでも残ってしまうと、それが将来の「再発」の原因になります。
当院では、巨大化・癒着した粉瘤であっても、形成外科専門医の確かな解剖学的知識により、周囲の血管や神経を傷つけることなく、粉瘤の袋(嚢胞壁)を周囲の組織から綺麗に剥離して「袋ごと丸ごと完全摘出」します。これにより、同じ場所からの再発率を極限までゼロに抑え込みます。
デリケートゾーン(VIO・股関節・鼠径部)の
しこり・粉瘤に
悩む女性・男性へ
「足の付け根(鼠径部)や股の間、Vライン・Iラインに痛いしこりがある」「金玉(玉袋)や陰部にニキビのようなものが何個もできて、擦れて痛い」このようなデリケートゾーンのしこりは、場所が場所だけに「恥ずかしくて何科に行けばいいか分からない」「病院に行くのが恥ずかしい」と、一人で抱え込んで悪化させてしまう方が非常に多いのが実情です。
性病と勘違いされて受診される方もいますが、これらは多くの場合、毛穴の奥の組織が袋状に変化した「粉瘤(アテローム)」や、毛穴に雑菌が入る「毛嚢炎(もうのうえん)」です。特に下着やズボンのゴムで常に圧迫され、汗や蒸れによって細菌感染(化膿)を起こしやすいため、急にパンパンに腫れて激痛に変わる特徴があります。
当院では、デリケートな部位であってもプライバシーと痛みに最大限配慮し、痛みの少ない極細針での麻酔を用いて、短時間でスッキリと摘出処置を行います。
男女問わず、安心して「傷のプロ」にお任せください。
「粉瘤が癌(がん)化することはある?」
悪性腫瘍との見分け方と病理検査
患者様から非常によくいただくご質問の一つに、「このしこりは、放置すると癌(悪性腫瘍)になりますか?」という不安の声があります。
結論から申し上げますと、粉瘤はあくまで皮膚の「良性腫瘍」であり、基本的には癌ではありません。粉瘤が癌化(悪性化)する確率は極めて稀(1%未満)とされています。しかし、注意しなければならないのは、「最初から粉瘤によく似た見た目をした、別の悪性腫瘍(皮膚がんや軟部肉腫など)である可能性」です。急激にサイズが増大する場合や、しこりが硬く奥の組織に張り付いて動かない(可動性がない)場合、表面がただれて血や汁が止まらない場合は、単なる粉瘤ではないサインの可能性があります。
当院では、手術で摘出したすべての粉瘤の組織を必ず専門の医療機関へ送り、顕微鏡による「病理組織検査」を行います。顕微鏡レベルで悪性の細胞が含まれていないかを100%確定診断いたしますので、術後も心から安心していただけます。
粉瘤手術(アテローム治療)の
流れ

- 1
保険診療のご予約
- 粉瘤をご希望の方はまずは保険診療でお越しください、当院は当日順番予約を行っております。粉瘤の治療をご希望の方は、まずは初診(保険診療)にお越しください。
当院では通院回数を最小限に抑えるため、「初診当日の日帰り手術」にも柔軟に対応しております(※当日の混雑状況や炎症の程度、粉瘤の大きさによるため医師が判断します)。
30秒で完了する便利なWEB予約システムをご活用ください。直接ご来院いただいてもかまいません。

- 2
専門医による診察と画像診断(エコー)
- 形成外科専門医がしこりの状態を触診し、必要に応じて超音波(エコー)検査を行います。
皮膚の下にある粉瘤の正確な大きさ、深さ、周囲の血管との位置関係を事前にミリ単位で把握することで、傷跡を最小限に抑える最適な術式(くり抜き法または切開摘出術)をご提案します。

- 3
痛みに配慮した日帰り手術の実施
- 医師が丁寧に施術します。※施術部にシールやガーゼで保護を行いますが、洗顔は当日可能です。
極細の注射針(30G〜34G)と、麻酔薬の注入速度をコントロールする技術により、「最初のチクッとする感覚」すら最小限に抑えた局所麻酔を行います。完全に痛みが取れたことを確認してから、形成外科の微細な縫合技術を駆使して粉瘤を袋ごと確実に摘出します。
手術中はリラックスしてお休みいただけます。

- 4
術後の保護と翌日以降の経過観察
- 洗顔・シャワーは当日から可能。手術終了後は、傷口を防水性の医療用シールやガーゼで適切に保護します。洗顔や首から下のシャワーは当日から可能です。
抜糸が必要な術式の場合は約1週間後に再診、くり抜き法で縫合しない場合は傷の確認にお越しいただき、治療完了となります。
摘出した組織は念のため病理検査へ提出し、結果をご説明します。
粉瘤手術(アテローム治療)の
料金
粉瘤の摘出手術は保険適用されます。サイズや場所によっておおよその費用が変わります。
3割負担の方の目安で、5,000円~25,000円の幅の中で治まることがほとんどです。
| 部位 | 費用 |
|---|---|
| 露出部の2cm未満の粉瘤 | 5,310円~5,910円 |
| 露出部の2~4cmの粉瘤 | 11,340円~11,940円 |
| 露出部の4cm以上の粉瘤 | 13,410円~14,010円 |
| 露出部以外の3cm未満の粉瘤 | 4,170円~4,780円 |
| 露出部以外の3~6cmの粉瘤 | 10,020円~10,630円 |
| 露出部以外の6cm以上の粉瘤 | 12,810円~13,420円 |
※上記の表は、3割負担の方の目安となりますので、1割負担の方は、上記の約3分の1程度になるとお考えください。
粉瘤手術(アテローム治療)の
よくあるご質問
粉瘤が赤く腫れてズキズキ痛いです。ロキソニン等の市販薬は効きますか?放置しても治りますか?
市販の痛み止め(ロキソニンやアセトアミノフェン等)で一時的に痛みを和らげることはできますが、放置しても根本的には治りません。粉瘤が赤く腫れて痛むのは、袋の中で細菌感染や炎症が起きているサインです(炎症性粉瘤)。炎症が起きると「痛くて眠れない」ほどの激痛になることもあります。
応急処置として患部を冷やしたり、痛み止めを飲むのは有効ですが、皮膚の下にある「袋」を取り除かない限り、何度でも再発を繰り返します。抗生物質の塗り薬(ゲンタシン軟膏など)を塗るだけでは袋の中に薬が届かないため、早めに当院で膿を出す処置(切開排膿)をお受けください。
粉瘤が中で潰れた(破裂した)のですが、どうすればいいですか?自分で膿を出しても大丈夫?
絶対に自分で無理やり押し出したり、ピンセットや針で膿出しをしないでください。すぐに当院を受診してください。
粉瘤がパンパンに腫れ上がると、衣服の摩擦などで勝手に破裂(自壊)し、中から白〜黄色の臭い膿やラード状の老廃物、血が出てくることがあります。中身が出ると一時的にしこりが小さくなった(消えた)ように見えますが、潰れた傷口から雑菌が入ると大悪化(激痛)の原因になります。また、ネットの知恵袋等で「自分で芯や袋を引っこ抜いた」という書き込みを見かけますが、不潔な処置はケロイドのような硬いしこり(傷跡)を残すリスクを高めます。破裂した場合は、患部を流水で優しく洗い流し、清潔な絆創膏やガーゼを当てて、そのまま当院へお越しください。
粉瘤とニキビ、稗粒腫(はいりゅうしゅ)、めんちょうの見分け方は?
最大の特徴は、しこりの中央にある「黒い点(開口部)」と「独特の臭い」です。
粉瘤(アテローム):しこりの中心に小さな黒い点(穴)が見られることが多く、そこからドロドロした臭い中身が出ます。時間の経過とともに1cm、2cmと徐々に大きくなるのが特徴です。
ニキビ・めんちょう(毛嚢炎):毛穴の奥の細菌感染ですが、一時的な赤みや膿が出たあと、数日から2週間程度で自然に治ることがほとんどです。粉瘤のような強い悪臭はありません。
稗粒腫(はいりゅうしゅ):主に目の周りや目元にできる1〜2mm程度の白い粒状の硬なしこりです。痛みがなく、粉瘤のように巨大化したり臭ったりすることはありません。
自己判断が難しい場合は、エコー検査(超音波診断)等を用いて正確に画像診断いたします。
手術費用はいくらですか?生命保険や県民共済の手術給付金は使えますか?
すべて健康保険適用(3割負担)となります。1箇所につき約5,000円〜15,000円前後です。粉瘤の手術(皮膚皮下腫瘍摘出術など)は「病気の治療」であるため、全額自己負担の美容皮膚科(自由診療)とは異なり、すべて保険診療です。
費用は粉瘤の大きさや、できた場所(顔や首などの「露出部」か、背中やおしりなどの「非露出部」か)によって国の点数で定められています。また、民間生命保険(第一生命、メットライフ生命等)や県民共済の「日帰り手術給付金(特約)」の対象になるケースが非常に多いため、事前に保険会社へ「皮膚皮下腫瘍摘出術」が給付対象になるかご確認ください。確定申告時の医療費控除の対象にもなります。
手術時間はどれくらいですか?術後のダウンタイムや生活の制限は?
手術自体はくりぬき法であれば数分〜15分程度で終了します。強い痛みはありません。
手術は局所麻酔をして行います。最初の麻酔の注射だけチクッと痛みますが、手術中は完全に無痛です。当院では医療用で最も細い特殊な極細針を使用し、痛みを極限まで抑える工夫を行っています。
術後の制限として、翌日からシャワー浴(患部を優しく水で流す)が可能ですが、湯船(湯船に浸かること)やプール、ランニングなどの激しい運動、飲酒は、傷口が開いたり血が止まらなくなったり(血腫)するリスクを避けるため、抜糸(約1週間後)まではお控えください。仕事(デスクワーク等)は翌日から通常通り行っていただいて問題ありません。
赤ちゃんや子供でも粉瘤はできますか?何歳から手術できますか?
はい、0歳〜1歳前後の赤ちゃんや子供(10代の学生など)でも粉瘤(アテローム)はできます。生まれつき皮膚の組織が深くに入り込んでしまう「先天性粉瘤」のお子様もいらっしゃいます。
当院では年齢に関わらず診察を行っております。小さなお子様の場合、無理にすぐ手術をせず、成長段階や症状の緊急性(炎症の有無)に合わせて、最適な治療時期をご提案いたします。高校生などの学生の方で、部活動のスケジュール(運動の制限期間)に合わせた手術計画のご相談も承っております。
粉瘤ページの記事執筆・監修者

院長
塚本 金作
Kinsaku Tsukamoto
明石市内から当院へお越しいただく患者様の主な地域・周辺駅
当院(JR・山陽「垂水駅」すぐ)は、明石市中心部だけでなく、西区や東播磨エリア全域から多くの粉瘤・アテロームの患者様にご来院いただいております。
「地元の明石市内の皮膚科だと、知り合いやお近くの方に会うのが少し恥ずかしい…」というデリケートゾーンやおしりのしこりでお悩みの患者様にとっても、明石駅から快速でわずか1駅(5分)という当院の立地は、プライバシーを守りながら専門治療を受けられる通院先として大変喜ばれています。
以下の地域・周辺駅からもスムーズにご来院いただけます。
明石市内の主な周辺駅
(JR神戸線・山陽電鉄)
JR神戸線
朝霧駅、明石駅、西明石駅、大久保駅、魚住駅、土山駅
山陽電鉄本線
大蔵谷駅、人丸前駅、山陽明石駅、西新町駅、林崎松江海岸駅、藤江駅、中八木駅、江井ヶ島駅、西江井ヶ島駅、山陽魚住駅、東二見駅、西二見駅
当院へご来院実績のある明石市内の
主な対象エリア(町名)
明石・朝霧エリア
朝霧町、朝霧東町、朝霧南町、朝霧北町、大蔵町、中朝霧丘、東朝霧丘、西朝霧丘、南朝霧丘、松が丘、松が丘北町、相生町、旭町、鍛冶屋町、桜町、樽屋町、本町、材木町、大明石町、山下町、茶園場町、明石公園、天文町、人丸町、大蔵天神町、大蔵中町、大蔵八幡町、大蔵本町、大蔵谷奥、東野町、荷山町
西明石・藤江エリア
西明石町、西明石南町、西明石東町、西明石北町、小久保、鳥羽、和坂、藤江、藤が丘、松江、林、川崎町、花園町、貴崎、宮の上、曙町、新明町、王子、日出町、立石
大久保・茜が丘エリア
大久保町(大久保町駅前、大久保町大久保、大久保町高丘、大久保町江井島、大久保町松陰、大久保町八木、大久保町西島、大久保町谷八木、大久保町福田、大久保町わかば、大久保町森田)、茜が丘、緑が丘、ゆりのき通
魚住・二見エリア
魚住町(魚住町清水、魚住町西岡、魚住町住吉、魚住町中尾、魚住町金ケ崎、魚住町長坂寺)、二見町(二見町東二見、二見町西二見、二見町南二見、二見町福里)
痛くて眠れないほどの粉瘤の腫れ、長年放置して巨大化してしまった背中のしこりなど、一人で悩まずに、快速1駅・垂水駅すぐの当院へ安心してお越しください。
「傷口をできるだけ小さく、きれいに治す」ことにこだわる形成外科専門医が、責任を持って日帰り処置・手術を行います。
