つかもと形成外科・創傷クリニック

神戸のシミ取り・シミレーザー|形成外科専門医がシミの種類を正確に診断

神戸市垂水区日向二丁目2-4 垂水日向ビル 2F(垂水区役所北側)

神戸でシミ取り・シミレーザー
をご検討の方へ

STAIN
神戸市垂水区のつかもと形成外科・創傷クリニックでのシミ取り治療のバナー画像

24時間WEB受付中!
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ピコシュア2台体制による
シミレーザー治療|
形成外科専門医の診断と技術

著者情報
医療法人こどもの形成外科 
つかもと形成外科・創傷クリニック
日本形成外科学会認定専門医 塚本金作
  • 神戸市垂水区で開業して18年目。神戸大学医学部卒業。
  • 神戸市・明石市で圧倒的なシミ取り症例を誇るクリニック。
  • 連日、シミ取り、そばかす、肝斑治療のカウンセリング多数。
  • ピコレーザー2台を始めとして神戸市内有数の治療機器数を保有。
  • 保険診療と自由診療で身体の外からも中からも美しく、がモットー。
神戸市でシミ取り治療を行う塚本理事長
シミやそばかすや肝斑が
気になるあなたへ。

シミ取りをご検討されている方の多くは、「ピコレーザーが良いと聞いた」「シミレーザーならすぐに消えるのでは」とお考えかもしれません。しかし、実際には「シミ」とひとことで言っても、老人性色素斑、そばかす、肝斑、ADM(後天性真皮メラノサイトーシス)、炎症後色素沈着など、さまざまな種類があり、それぞれ適した治療方法が異なります。そのため、シミ取りで最も重要なのは、「どのレーザーを使うか」ではなく、「どのシミに、どの治療を選択するか」を正確に診断することです。誤った診断でレーザーを照射すると、肝斑が悪化したり、十分な効果が得られなかったりすることもあります。
つかもと形成外科・創傷クリニックでは、形成外科専門医が肌診断機による解析と診察を行い、一人ひとりのシミの種類や肌質を見極めたうえで治療方法をご提案しています。ピコレーザーだけではなく、Qスイッチルビーレーザー、IPL光治療(ノーリス・フォトフェイシャル)、内服・外用療法なども組み合わせながら、お一人おひとりに適したシミ治療をご提供しています。
神戸市・明石市をはじめ、垂水区、須磨区、西区、淡路島などからも多くの患者様にご来院いただいております。シミ取りやシミレーザーをご検討中の方は、まずはお気軽にご相談ください。

神戸で「つかもと形成外科」の
シミ取りが選ばれる理由と
院長のこだわり

シミ取りの当院の治療方針

神戸市垂水区のつかもと形成外科・創傷クリニックでの院長の画像

シミ取り治療ページへのご訪問ありがとうございます。神戸にあるつかもと形成外科・創傷クリニックでは、シミやそばかす、肝斑が気になり、「シミ取りの治療方法は?」「ピコレーザーとQスイッチルビーレーザーどっちが良いのか?」「シミ取りの料金はいくらなのか?」など気になる方もいらっしゃるのではないでしょうか?当クリニックでは、シミの種類に応じて、適切な治療方法を選択し、最新のピコレーザーやQスイッチルビーレーザーを用いて治療します。シミは治療方法を誤ると、かえって悪化する可能性もある難しいお悩みです。シミの種類を把握し、シミを適切に治療したい方は、気軽に垂水駅徒歩3分のつかもと形成外科・創傷クリニックへお越しください。シミ取り治療は、健康的な肌を維持するために大切なステップです。神戸で信頼できる治療をお探しの方は、ぜひ当クリニックをご利用ください。当院は口コミでも人気があり、多くの患者様にご満足いただいております。
本ページは医療法人こどもの形成外科 理事長である塚本金作が執筆しております。院長のご紹介はコチラ>

神戸市内に限らず、
シミ取り治療で兵庫県内全域、
大阪方面からもシミ取り治療で
多数の患者さんがご来院
  • 神戸市内
    垂水区、西区、須磨区、長田区、北区、兵庫区、中央区、灘区、東灘区
  • 兵庫県内
    神戸市、明石市、淡路市、洲本市、西宮市、尼崎市、姫路市、三木市、加古川市、三田市、西脇市、宝塚市、南あわじ市
  • 兵庫県外
    大阪府、京都府、滋賀県、奈良県、三重県、徳島県など四国地方からも来院

詳しくは、「明石市でシミ取り」をご覧ください。

TROUBLE
あらゆるシミ取り治療で
効果が出なかった方へ
  • シミが濃いを理由に他院で治療を断られた
  • 他院で要望通りのシミ取り治療が出来ずに悩んでいる
  • 他院ではシミ治療の効果を感じなかった

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シミ取りで当院が選ばれる理由

神戸・明石エリアで圧倒的人気のシミ取り治療を提供するつかもと形成外科・創傷クリニックがなぜ患者様から選ばれ続けるのか?についていくつかポイントを解説させて頂きます。

其の1
他県からもシミ治療でご来院
口コミで多くの患者様が
ご紹介で来院

神戸市垂水区のJR垂水駅東口徒歩3分のつかもと形成外科・創傷クリニックは神戸市内はもちろん、明石市、中四国地方からも当院のシミ取りのカウンセリングにお越しいただいております。

其の2
形成外科医がしっかりと診察
十人十色の治療法を
オーダーメイドでご案内

肌の外側、内側を皮膚科医よりも熟知しております。当院では過去の治療歴、1つずつのシミを確認した上で、3種類のピコレーザーの照射方法を用いて適切で効果を実感頂ける治療をご提案致します。

其の3
最新のピコレーザーを
始めとした
地域最大級の
4種類のレーザーを保有

シミ取り治療には最先端のピコ秒レーザーに加えて、1cm以上のシミに対してはQスイッチルビーレーザー、顔全体に広がるシミ・そばかすにはIPL光治療のノーリスフォトフェイシャルを完備し、1人1人のシミに合わせた最適なシミ治療をご提案させて頂きます。

シミ取り治療の症例写真と経過
レポート(ビフォーアフター)

まずはこちらの症例写真をご覧ください。
お顔全体のシミが気になっており、シミ取りレーザーが効果的とは聞いていたけど、クリニックにカウンセリング行く第一歩が、なかなか踏み出せず、勇気を出して来られました。

当院では他院様とは異なるつかもとメソッドでピコレーザーでお顔全体のシミを綺麗に取ります。

Before imageAfter image
Before imageAfter image
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患者属性 40代女性
治療名 つかもと式ピコレーザー(全顔)
治療内容 ピコレーザー(スポット&トーニング&フラクショナル)を用いて、シミ・そばかすの原因となるメラニンを除去する治療と維持を行う治療です。
治療期間 2022年1月~2022年5月
費用 テープのいらないピコレーザー全顔(5回) 110,000円(税込)
リスク・副作用 赤み、腫れ、痛み、かさぶた、炎症後色素沈着※個人差がございます。

正確な診断を最重視する理由|
シミ取りの仕組みとリスク

しみに悩む女性の画像

シミ取りとは、皮膚の表皮や真皮に蓄積された過剰なメラニン色素を、レーザーや光、外用薬などのエネルギーを用いて破壊・排出し、健やかな肌色へと導く治療の総称です。日本形成外科学会認定専門医の視点から詳しく解説をさせて頂きます。
当院では、「皮膚科的診断」と「形成外科的技術」を組み合わせたアプローチを最も重視しています。

皮膚科的アプローチ:

膨大な皮膚疾患のデータに基づき、肉眼やダーモスコピーで「取って良いシミか、悪性腫瘍(皮膚がん)ではないか」「肝斑が混在していないか」を医学的に厳密に鑑別します。

形成外科的アプローチ:

「皮膚の構造」を立体的に把握し、周辺組織へのダメージを最小限に抑えながら、傷跡を残さず美しく仕上げるための緻密な照射と処置を行います。 この両輪があることで、ただシミを消すだけでなく、トラブルを未然に防ぎながら安全に治療を進めることが可能になります。

シミ取りの仕組み|レーザーがメラニンを破壊し、排出されるプロセス

神戸・明石から多数ご来院頂く患者様から診察時によく頂くご質問が、なぜシミが出来るのか?という疑問となります。シミが出来る仕組みと原因の特設サイトも作成しておりますので、ご覧ください。

シミが出来る解説図
シミはメラニンがお肌に沈着した状態!
シミが出来る過程の解説図

メラニンは、肌が紫外線などの外的刺激を受けた際に生成される色素であり、シミの主な原因とされています。メラニンは「メラノサイト」と呼ばれる細胞によって作られ、皮膚がダメージを受けた際にその防護機能を果たします。具体的には、紫外線によるダメージが肌の深部に達するのを防ぐためにメラニンが生成され、肌を守る役割を果たしています。
通常、メラニンは肌のターンオーバー(新陳代謝)によって排出されます。ターンオーバーとは、肌の細胞が一定の周期で新しく生まれ変わるプロセスを指します。この新陳代謝の過程で、古い角質とともにメラニンが自然に排出されます。しかし、加齢やその他の要因でターンオーバーが遅くなると、メラニンの排出がうまく行われず、肌に蓄積されます。その結果、蓄積されたメラニンがシミとして現れることがあります。

シミ取りは市販品で消せるのか
シミの下となるメラニン生成を抑制する薬のイラスト

結論、消えません!

市販で販売されている有効成分は、メラニンの生成を抑える効能はあるのですが、先ほどご説明をさせて頂きましたシミの原因であるメラニンの排出はできないのです。なので、新しいシミの生成を抑える事は一定の効果がありますが、今あるシミには効果がありませんので、今あるシミを消したい方は当院へお越しください。

詳しくは、「シミが出来る仕組みと原因」をご覧ください。

シミ取りのメリット

皮膚科・形成外科の両面からアプローチすることで、以下のような大きな利点があります。

正確な診断による
最短ルートの治療

「できもの」や「皮膚疾患」のスペシャリストとして、シミの正体を瞬時に判断します。無駄な治療を避け、そのシミに最短で効く適切な方法を選択できるため、時間的・経済的な負担も抑えられます。

「傷跡」と「再発」への
深い配慮

形成外科は、傷跡をいかにきれいに治すかを追求する診療科です。レーザーによるダメージをコントロールし、照射後の「戻りシミ(炎症後色素沈着)」のリスクを低減させるための高度な技術と、皮膚科的な内服・外用療法を組み合わせた手厚いアフターケアを提供します。

肌質の改善と
若返り効果

適切なシミ取りは、肌のターンオーバー(生まれ変わり)を正常化させます。単に点としてのシミが消えるだけでなく、肌全体の透明感やハリが蘇るエイジングケア効果も期待できます。

シミ取りのデメリット
(リスク・副作用)

医療行為である以上、シミ取りには必ず知っておくべきリスクが存在します。これらを隠さず、適切に管理・説明するのが専門医の責任です。

一時的な
ダウンタイム

レーザーの種類やシミの深さによっては、数日間から1週間程度、かさぶたや赤みが生じることがあります。接客業や大切な予定がある方は、スケジュール調整が必要です。

炎症後色素沈着の
リスク

照射後、一時的にシミが以前より濃くなったように見える「戻りシミ」が起こることがあります。特に日本人の肌質では起こりやすい反応ですが、これを見越して皮膚科的な内服薬の併用や紫外線対策を徹底することで、確実に薄くしていくフォロー体制を整えています。

治療の継続が必要な
ケースがある

肝斑(かんぱん)や、皮膚の深い層にあるアザ(ADM)などは、一度の照射で終わることはありません。数回に分けて慎重に治療を進める必要があり、根気強い通院が求められる場合があります。

形成外科専門医がシミ取りで
「診断」を最重視する理由

「シミ取り 失敗」「レーザーで濃くなった」という不安を抱えて来院される方は少なくありません。シミ治療で最も大切なのは、実はレーザーを打つことではなく、「そのシミが何であるか」を正確に診断することです。
当院では、形成外科専門医が医学的根拠に基づき、最短で結果を出すための治療を提案します。

「シミ」か「肝斑」か?
誤った照射による悪化を防ぐ

シミ治療における最大の失敗は、肝斑(かんぱん)に対して安易に強いレーザーを当て、逆に濃くしてしまうケースです。シミには、老人性色素斑、肝斑、そばかす、そしてアザの一種であるADM(後天性真皮メラノサイトーシス)などが混在していることが多く、これらを見極めるには専門的な知識が必要です。
当院ではダーモスコピー等を用いて正確に鑑別し、「今、打つべきか」「まずは内服で落ち着かせるべきか」を医学的に判断します。この「診断の正確さ」こそが、安全に美しく治すための絶対条件です。

世界基準の「ピコシュア」2台体制による高度な出力設定

当院では、ピコレーザーの先駆けであり、世界的に信頼の厚いサイノシュア社製「ピコシュア(PicoSure)」を2台保有しています。同じピコレーザーでも、機種や設定によって効果は大きく異なります。
当院では、シミの深さや色の濃さ、肌質に合わせて、スポットサイズやエネルギー密度をミリ単位で調整します。2台体制による安定した運用と、形成外科専門医としての知見を掛け合わせることで、マニュアル通りの照射では到達できない「1回での高い除去効果」を追求しています。

治療のゴールを共有し、最短で
理想の肌へ導くカウンセリング

「目立つシミを1回で取りたい」のか、「顔全体をトーンアップさせたい」のか、患者様によってゴールは異なります。
当院では、スポット照射、ピコトーニング、ピコフラクショナル、あるいは内服薬の併用など、複数の選択肢から最も効率的なロードマップを提示します。2台のピコシュアをフル活用することで、予約の取りやすさと質の高い治療を両立。医療として最善の選択肢を正直にお伝えし、無理な勧誘は一切行いません。

シミは肌診断機で正しく診察|
Re Beau2 & Eve V
(3DパノラマAI)

神戸市垂水区のつかもと形成外科・創傷クリニックでのシミ取り治療の画像
シミを改善させるには
医療機関で施術を受けましょう

シミは年齢を重ねるごとに目立ってきてしまう傾向にありますが、ケアすることもできます。ご自身でできることとしては、日焼け止めや日傘の使用、栄養素を摂ることなどです。できてしまったシミを改善するには、医療機関で施術を受けることを推奨します。当院では、質の高い治療を提供するため、さまざまな機器を導入しており、患者様に合った治療をご提案させていただきます。シミのケアは、健康な肌を維持するために大切です。当院は口コミでも人気があり、多くの患者様から信頼をいただいております。気軽にご相談いただければ、最適な治療法をご提案させていただきます。

神戸市垂水区のつかもと形成外科・創傷クリニックの肌診断機の画像

Re Beau2による肌診断

Re Beau2とは、精度の高い肌専用のカメラのことです。茶色いシミや紫外線によるシミ、くすみなど、カメラを用いて詳細まで確認することができます。シミの種類を見極めて、患者様に適した治療をご案内いたします。

3DパノラマAI肌測定機器「Eve V(イブ ブイ)

3DパノラマAI肌測定機器「Eve V(イブ ブイ)」とは3Dによる測定・分析が可能な「3DパノラマAI肌測定機器」です。5台の高性能カメラと独自の構造を持つ5つのライトによる5種類の光源で立体的に撮影・計測し、お肌の状態を的確に分析、さらにこれからの変化を正確に予測することで、お悩みの解決に最も効果的な治療方法の選択に威力を発揮します。

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このような場合は
ご相談ください

  • 化粧でシミを隠せない
  • シミができて老けて見える
  • 顔がくすんで見える
  • 化粧ノリが悪い

シミ・肝斑の種類と特徴|
あなたに最適な治療法を
セルフチェック

老人性色素斑・そばかす・ADM・脂漏性角化症(盛り上がったシミ)の違い

シミは大きく6種類に分かれます。肌診断機や医師の診察で詳細を確認させて頂くと、1種類だけというよりは複数の種類のシミがある方が殆どです。当院では十人十色のシミに対してオーダーメイドの最適な治療方法をご提案させて頂いております。これが神戸・明石エリアから多数のシミ取りを希望される患者様が多い理由かもしれません。

シミの種類に関するイラスト
シミの種類に関するイラスト

老人性色素斑

老人性色素班とは、日光性色素班とも呼ばれ、加齢とともに目立ちやすくなり、日光による紫外線が原因でできるシミを指します。世間一般に言われるシミがこの老人性色素班になります。治療機器は、ピコレーザーもしくはQスイッチルビーレーザーを使用いたします。

そばかす

幼少期より発現し、目の下を中心に存在する斑点を指します。夏になると目立つようになる特徴を持ちます。主な原因は色素沈着ですが、遺伝的なケースも多くあります。治療機器は、ピコレーザーを使用いたします。

肝斑

頬やあご、鼻の下に周辺にできる薄茶色のシミです。肝斑は、通常のシミよりも境界線がはっきりしません。女性ホルモンの乱れが原因と言われ、30代後半以降の女性に多く見受けられます。治療方法は、内服薬と生活習慣指導等のご案内をさせていただきます。

炎症後色素沈着

炎症後色素沈着とは、にきび跡や外傷、やけどなどで皮膚が炎症を起こした部分に色素沈着することによりできるシミです。治療方法は、ピコレーザーでピコフラクショナルという施術をご案内する場合もございます。

ADM

ADMとは、思春期より発現し始め、両頬骨あたりにできる小さな灰色のシミを指します。肝斑との合併もよく見られるケースであり、判断が難しいシミになります。治療機器は、ピコレーザーもしくはQスイッチルビーレーザーを使用いたします。

脂漏性角化症

脂漏性角化症とは、光沢のないザラザラとしたしみで、老人性いぼとも呼ばれています。放置しておくと痒くなったり、引っかかるため、早めの治療をおすすめしております。治療機器は、エルビウムヤグレーザーやグラインダー等を使用いたします。

自分のシミはどのタイプ?
専門医が教える見分け方のポイント

  • 老人性色素斑(一般的なシミ)
    特徴: 境界がはっきりした、丸っぽい茶色のシミ。
    場所: 頬やこめかみなど、日光(紫外線)が当たりやすい場所にできやすい。
    原因: 長年の紫外線ダメージの蓄積。
  • 肝斑(かんぱん)
    特徴: 境界がぼやけており、左右対称に、もやっと広がっている。
    場所: 頬骨のあたり、額、口の周りなど。
    原因: 女性ホルモンの乱れや、洗顔時の摩擦、ストレスなどが影響。
  • そばかす(雀卵斑)
    特徴: 小さな茶色の点が、鼻を中心にパラパラと散らばっている。
    場所: 鼻から頬にかけて。
    原因: 遺伝的な要因が強く、日光で濃くなる。

20代〜70代まで|
年代別・シミのお悩み解決ガイド

神戸・明石からシミ取りで多数ご来院頂きますが、ご相談内容は年齢によって非常に幅広くございます。そこで代表的なご相談内容と当院のおすすめ施術をご紹介いたします。当院ではピコレーザーやフォトフェイシャルやQスイッチルビーレーザーなどお神戸市内でも有数の治療機器を保有しておりますので、まずはお気軽にカウンセリングにお越しください。

20代30代でシミに悩む方のイラスト

20代30代の方は
ご相談ください

  • そばかすを除去したい
  • シミができはじめた
  • 左右対称にそばかすのようなシミができた

20代・30代は、学生時代からの「そばかす」への悩みや、急に現れ始めた「初期のシミ」への焦りが交錯する時期です。この年代の肌は再生能力が高い一方で、誤ったセルフケアで肌を傷めたり、肝斑やADM(アザの一種)を見逃して悪化させたりするリスクも孕んでいます。
当院では、単に今あるシミを追うだけでなく、10年後、20年後も美しく健やかな肌でいられるための「肌の土台作り」を重視した治療をご提案します。

長年悩んできた「そばかす」を根本から解消して
透明感のある肌へ

幼少期から鼻周りや頬に広がる「そばかす(雀卵斑)」は、遺伝的な要因が強く、自力で消すことは困難です。しかし、医療用レーザーであれば劇的な改善が期待できます。
当院ではピコレーザー(ピコスポット)や最新IPLのノーリスを使い分け、一つひとつのそばかすを確実に粉砕。シミ取り 1回で全てを消し去る魔法ではありませんが、段階的に回数を重ねることで、コンシーラーの要らない透明感のある素肌へと導きます。

30代から急激に目立ち
始める「初期のシミ」への
早期アプローチ

「最近、急にシミが濃くなってきた」「美白化粧品が効かなくなった」と感じるのは、過去の紫外線ダメージが表面化し始めたサインです。この段階でピコシュアによるスポット照射やトーニングを行うことは非常に効果的です。早期に医療的介入を行うことで、メラニンが深く定着するのを防ぎ、治療回数やコストを抑えることが可能です。
シミ取り ダウンタイムを気にされる方も、専門医が肌状態に合わせた最適な出力を設定するため、日常生活への影響を最小限に留められます。

左右対称に現れる「肝斑」や「ADM」の見極めと
正しい治療法

20代後半から30代にかけて、頬骨に沿って現れる左右対称のシミ。これは単純なシミではなく、女性ホルモンの影響を受ける肝斑(かんぱん)や、肌の深層にできるADM(後天性真皮メラノサイトーシス)である可能性が少なくありません。これらを「普通のシミ」だと思い込んで強いレーザーを当てると、逆に濃くなるリスクがあります。
当院では肌診断機(Eve V)で隠れたシミまで可視化し、内服薬やピコトーニングを組み合わせた、専門医ならではの「失敗しない」プランをご提案します。

こんな施術がおすすめ

まずは万能タイプの人気治療

ピコレーザー

古くから人気の美肌治療

フォトフェイシャル
(ステラM22)

赤みにも強い最新治療

ノーリスIPL光治療

1cm以上の濃いシミに

Qスイッチルビーレーザー

肝斑にも有効な
エレクトロポレーション

メソナJ

40代50代でシミに悩む方のイラスト

40代50代の方は
ご相談ください

  • シミが増えてきた
  • くすみが気になる
  • シミを除去したい

40代・50代は、20代の頃に浴びた紫外線の影響が「濃いシミ」として定着し、さらに女性ホルモンの変化による「肝斑」や、肌全体のくすみが重なりやすい年代です。鏡を見るのが憂鬱に感じることもあるかもしれませんが、諦める必要はありません。
当院では、ピコシュア2台体制を活かし、表面のシミを消すだけでなく、肌の再生能力を呼び覚ます「土台からの治療」を行うことで、年齢を感じさせない、清潔感と品格のある肌作りをサポートします。

濃く目立つ「老人性色素斑」と「厚みのあるシミ」への集中ケア

40代以降、急に存在感を増す「境界のはっきりした茶色いシミ」は、メラニンが何層にも積み重なった状態です。これらにはピコスポットやルビーレーザーを用い、ピンポイントで強力にアプローチします。
形成外科専門医の視点で、皮膚の厚みや弾力を見極めながら照射を行うため、周囲の組織を傷めすぎず、効率的にシミを薄くすることが可能です。「昔からあるから無理」と放置していた頑固なシミこそ、医療の力でリセットしましょう。

肝斑とシミが混在する
デリケートな肌への
「複合的アプローチ」

40代・50代の肌で最も多いのが、一般的なシミとデリケートな肝斑が重なっているケースです。肝斑がある場所に安易に強いレーザーを当てると、逆に色が濃くなってしまうため非常に繊細な判断が求められます。
当院では肌診断機(Eve V)でシミの種類を正確に層別化し、低刺激なピコトーニングやトラネキサム酸の内服、メソナJによる有効成分の導入を組み合わせ、安全かつ着実にお顔全体のトーンを明るくしていきます。

シミ取りと同時に叶える、肌のハリ・質感の
アップデート(土台作り)

この年代のシミ治療で当院が最も大切にしているのが、シミを消すプロセスで「肌そのものを若返らせる」ことです。ピコフラクショナル照射を組み合わせることで、コラーゲンやエラスチンの生成を促進し、シミを改善しながら肌のハリや毛穴の引き締めを同時に図ります。単に点としてのシミを消すだけでなく、肌の土台から健やかに整えることで、10年後も「あの時治療してよかった」と思える、持続可能な美しさを目指します。

こんな施術がおすすめ

まずは万能タイプの人気治療

ピコレーザー

古くから人気の美肌治療

フォトフェイシャル
(ステラM22)

赤みにも強い最新治療

ノーリスIPL光治療

1cm以上の濃いシミに

Qスイッチルビーレーザー

肝斑にも有効な
エレクトロポレーション

メソナJ

60代70代でシミに悩む方のイラスト

60代70代の方は
ご相談ください

  • 肝斑ができた
  • シミが盛り上がってイボのようになった
  • シミやくすみがメイクで隠せなくなってきた

60代・70代の患者様からは、「今さら綺麗にしても…」「長年放置しすぎて手遅れでは」といったお声をよく伺います。しかし、何十年も蓄積されたシミやイボを適切にケアすることは、単なる美容目的だけでなく、お肌の清潔感を保ち、表情をパッと明るく見せることにつながります。
当院では、お一人おひとりの持病や肌の薄さに配慮し、負担の少ない方法で「長年の悩み」を一つひとつ丁寧に紐解いていきます。

盛り上がりのある「イボ状のシミ(脂漏性角化症)」への確実なアプローチ

この年代で最も多く見られるのが、単なるシミではなく、少し盛り上がりのある「脂漏性角化症(老人性イボ)」です。これは塗り薬では改善しませんが、医療用レーザーや処置によって比較的短期間でスッキリと除去することが可能です。
長年気にされていた「顔や首のざらつき」がなくなるだけで、手触りも見た目の印象も大きく変わり、健やかな肌実感が蘇ります。

肌の薄さや乾燥に配慮した「負担の少ないシミ治療」

60代以降の肌は非常にデリケートで、バリア機能が低下し、乾燥しやすい状態にあります。当院では強い刺激を一度に与えるのではなく、最新のピコレーザーやノーリスを用い、肌への熱ダメージを最小限に抑えながら慎重に照射を行います。
形成外科専門医が肌のコンディションを見極めながら進めるため、痛みが不安な方や、お薬を服用中の方も安心してご相談いただけます。

日常生活に彩りを添える「清潔感」と「前向きな心」のための美肌ケア

シミが薄くなり、お顔全体のトーンが明るくなると、「外に出るのが楽しくなった」「明るい色の服を着たくなった」と喜ばれる患者様が非常に多くいらっしゃいます。
当院が提案する治療は、無理に若返らせることではなく、その方の年齢にふさわしい「手入れの行き届いた清潔な肌」を作ることです。肌の土台を整えることで、毎日の鏡を見る時間が楽しみへと変わるお手伝いをいたします。

こんな施術がおすすめ

まずは万能タイプの人気治療

ピコレーザー

古くから人気の美肌治療

フォトフェイシャル
(ステラM22)

赤みにも強い最新治療

ノーリスIPL光治療

1cm以上の濃いシミに

Qスイッチルビーレーザー

肝斑にも有効な
エレクトロポレーション

メソナJ

シミ取り治療一覧| ピコレーザー・
Qスイッチルビーレーザー・IPL光治療

神戸・明石から多数ご来院頂く当院のシミ治療は患者様に合わせたオーダーメイド治療を行っております。神戸市・明石市で最大級のシミ取りに対するレーザー機器種類、台数を誇っておりますので、難治症例含めてお気軽にご相談くださいませ。

神戸市垂水区のつかもと形成外科・創傷クリニックでのシミ取りの治療チャート
神戸市垂水区のつかもと形成外科・創傷クリニックでのシミ取りの治療チャート
神戸市垂水区のつかもと形成外科・創傷クリニックのピコレーザーの画像

ピコレーザー

シミの原因となるメラニンにのみ反応するレーザーを使用しており、即効性が高く、治癒効果も高い治療法です。従来のシミ取りレーザーに比べて痛みや皮膚へのダメージが少なく、ダウンタイムも少ないことが特徴です。

ピコレーザーの特徴
  • シミ消し効果が高い
  • ダウンタイムが短い(テープを貼らなくて良い)
  • 広範囲のシミ取り・そばかす治療にも対応
ピコレーザーのここがすごい!

高いエネルギー破壊で
シミ取り効果が高い

シミ取りレーザーのナノ秒パルスとピコ秒パルスの違い図 シミ取りのピコレーザーのイメージ図

ピコレーザーは、従来のQスイッチレーザーに比べて非常に短い「ピコ秒(1兆分の1秒)」単位で照射可能なレーザーです。このレーザーは、ナノ秒(10億分の1秒)で照射する従来型に比べ、さらに短時間でエネルギーを発することができます。その結果、メラニンを効率的に粉砕し、皮膚の深部までしっかりとレーザーを届けることができます。この技術により、肌への熱的な負担が大幅に軽減されるため、痛みが少なく、ダウンタイムも短いのが特徴です。ピコ秒単位の短いパルス幅によって、高エネルギーが集中し、色素粒子を非常に細かく破壊することができます。そのため、粉砕された色素は体外に排出されやすくなり、結果的に少ない治療回数でより早く効果を得ることが可能です。

痛みが少なくダウンタイムが短い

シミ取りレーザーのピコ秒のイメージ図

ピコレーザーは、従来にナノ秒パルスと比較して、照射部位をピンポイントに照射できるため、熱影響層が少なく、メラニン色素に限りなくピンポイントで照射できるため、周辺組織へのダメージを抑制する事が出来る為、シミ箇所以外のお肌を極力傷つけずに、痛みも少なく、ダウンタイムが短い事が実現できます。当院では痛みが少ない治療を実現で出来る為、麻酔を希望されない方が99%。ダウンタイムも限りなくゼロを実現しながら効果を実感頂ける長年研究に研究を重ねた”つかもとオリジナルメソッド”を採用しております。

十人十色のシミに対応する
オーダーメイド照射

長年シミ取りを研究した末にたどり着いた、以下のつかもとオリジナルメソッドで1人1人の患者様の1つ1つの十人十色のシミに対して最適で最良な治療法を医師が見極めてご案内をさせて頂きます。

ピコシュアフェイシャル
ハードスポット

ピコシュアフェイシャル
ハードトーニング

ピコシュアフェイシャル
トータル

メンズピコスポット100

上記の詳しくはカウンセリング時ご説明をさせて頂きます。
ホームページに記載している価格以外のご案内は致しません。
安心してまずはカウンセリングにお越しになられてください。

ピコレーザー(ピコシュア)による
経過とアフターケア

「シミ取り 経過」「かさぶた」について正しく理解することは、術後の不安を解消し、満足度を高めるために不可欠です。
最新機種ピコシュアならではの、ダウンタイムの少なさとその後の変化について解説します。

照射直後の赤みから、薄いかさぶたまでのリアルな経過

ピコシュアは、従来のナノ秒レーザーに比べて熱ダメージが極めて少なく、衝撃波でメラニンを粉砕するため、周囲の組織を傷つけにくいのが特徴です。照射直後は一時的に白くなり、その後数日で「マイクロクラスター」と呼ばれる非常に薄いかさぶたのような状態になります。これらは1週間ほどで自然に剥がれ落ち、下から新しいピンク色の肌が現れます。

当日から洗顔・翌日からメイクが可能|保護テープ不要の生活

従来のシミ取りでは、1週間ほど目立つ保護テープを貼る必要がありましたが、ピコシュア治療ではその必要がほとんどありません。照射直後から軟膏塗布のみで過ごしていただけ、翌日からはコンシーラーやファンデーションでのカバーが可能です。
お仕事を休む必要がなく、周囲に気づかれずに治療を継続できる点は、多くの方に選ばれている大きな理由です。

再発を防ぐ「戻りシミ(色素沈着)」対策と徹底した保湿

レーザー後の肌は一時的にバリア機能が低下し、非常にデリケートです。ここで紫外線を浴びてしまうと、炎症後色素沈着(戻りシミ)の原因となります。
当院では、術後の徹底したUVケアと保湿指導に加え、必要に応じて医療機関専売のハイドロキノン、内服薬(ビタミンC、トラネキサム酸)を組み合わせ、再発を防ぎながら理想の透明感を維持するサポートを徹底しています。

術後のテープが不要!
ピコレーザーによる
ストレスフリーなシミ取り

従来のシミ取りレーザー(Qスイッチレーザーなど)は、施術後に1〜2週間の茶色い保護テープを貼るのが一般的でした。「シミは取りたいけれど、仕事中にテープを貼るのは目立つし恥ずかしい……」と諦めていた方も多いのではないでしょうか。当院のピコレーザーを用いたシミ取りは、そんなお悩みを解消する「保護テープ不要」の治療です。

なぜ保護テープを貼らなくていいの?

従来のレーザーは「熱」でメラニンを焼くため、周囲の組織へのダメージが大きく、大きなかさぶたや炎症を防ぐためにテープ保護が不可欠でした。 一方、最新のピコレーザーは、熱ではなく「衝撃波」でメラニンを瞬時に細かく粉砕します。肌への熱ダメージを極限まで抑えることができるため、皮膚の表面がじゅくじゅくした傷にならず、テープを貼って過ごす必要がないのです。

施術後の経過とダウンタイムの目安

施術直後:赤みとヒリヒリ感
照射直後は、わずかな赤みや日焼け後のようなヒリヒリ感が出ることがありますが、通常は数時間のうちに落ち着きます。


1~3日後:シミが一時的に濃くなる
反応したメラニンが浮き上がり、シミの部分が一時的に濃く見えます。これは「マイクロクラスト」と呼ばれる非常に薄い膜状のもので、順調に反応している証拠です。


4~7日後:ポロポロと剥がれ落ちる
洗顔などの際に、この濃くなった部分が自然にポロポロと剥がれ落ちていきます。無理に指で剥がさないよう注意してください。


1週間後~:新しい肌の誕生
下から新しく、明るい色の肌が現れます。この時期の肌は非常にデリケートなため、徹底した紫外線対策を継続してください。

施術当日の制限もほとんどありません

テープ保護が不要なため、当日からすぐにご予定を入れることが可能です。

メイク: 施術直後から可能です。一時的に色が濃くなった部分は、コンシーラー等でカバーしていただけます。
洗顔: 当日から可能です。洗顔料をしっかり泡立てて、優しく洗ってください。
入浴: 当日から可能です。シャワーや入浴、洗髪に制限はありません。

料金

ピコレーザー
治療法1回5回

各種ピコシュア照射
・ピコシュアフェイシャルハードスポット
・ピコシュアフェイシャルハードトーニング
・ピコシュアフェイシャルトータル
・メンズピコスポット100

27,500円110,000円
(1回あたり22,000円)

※表示金額は全て税込みです

神戸市垂水区のつかもと形成外科・創傷クリニックのQスイッチルビーレーザーの画像

Qスイッチルビーレーザー

主にシミやそばかす、青アザなどの色素疾患の治療を目的に開発された医療用レーザーで、少ない回数できれいにシミを除去することが可能です。傷跡を残さずにメラニン色素のみを安全に治療することができます。

Qスイッチルビーレーザーの特徴
  • シミの周囲へのダメージが少ない
  • 目立つシミが1回で取れることが期待できる
  • 効果のムラが少ない

料金

Qスイッチルビーレーザー
治療法料金
Qスイッチルビーレーザー
(1cm以上のしみ)
9,900円
(ショット数無制限)

※表示金額は全て税込みです

神戸市垂水区のつかもと形成外科・創傷クリニックのノーリス光治療I2PLの画像

ノーリス光治療I2PL
(第2世代IPL)

ノーリスIPLは、シミやくすみの改善に効果的な光治療の一つです。この治療法では、IPL(Intense Pulsed Light)と呼ばれる広範囲の波長を持つ光を使用し、シミの原因となるメラニンに働きかけます。光が肌の奥深くに届き、メラニンを徐々に分解・排出することで、シミやそばかすを目立たなくします。また、コラーゲンの生成も促進されるため、肌のトーンアップやハリの改善も期待できます。ノーリスIPLは、肌に優しく、ダウンタイムがほとんどないため、日常生活に支障をきたさずにシミ取りを行える安全で効果的な治療です。

ノーリス光治療I2PLの特徴
  • 多機能IPL技術: 幅広い波長の光を使い、シミ、くすみ、赤ら顔など様々な肌トラブルに対応
  • 低リスク・短いダウンタイム: 肌への負担が少なく、施術後も日常生活にすぐ戻れる
  • 美肌効果: シミ取りだけでなく、コラーゲン生成を促進し、肌のハリや弾力を向上させる効果も期待できる

料金

ノーリス光治療I2PL
治療法1回5回
ノーリス光治療I2PL27,500円110,000円
(1回あたり22,000円)

※表示金額は全て税込みです

神戸市垂水区のつかもと形成外科・創傷クリニックのフォトフェイシャル®ステラm22の画像

フォトフェイシャル®
ステラm22

フォトフェイシャル® ステラM22は、IPL(Intense Pulsed Light)を使用した光治療で、シミやくすみ、赤ら顔、毛穴の開きなど、幅広い肌トラブルを改善します。特に、ステラM22は多様な波長を持つ光を用いるため、異なる肌質や症状に対応でき、効果的にメラニンや血管に働きかけます。シミや色素沈着を改善しながら、コラーゲン生成を促進し、肌のハリやツヤを取り戻します。ダウンタイムがほとんどなく、施術後すぐにメイクが可能で、日常生活に影響を与えないため、忙しい方にも適しています。安全で痛みも少ないため、初めての方でも安心して受けられる治療法です。

フォトフェイシャル®
ステラm22の特徴

  • 多様な肌トラブルに対応: シミ、くすみ、赤ら顔、毛穴の開きなど、幅広い症状を効果的に改善
  • 個々の肌に合わせたカスタマイズ治療: 複数の波長を使い分けることで、肌質や症状に合わせた最適な治療が可能
  • ダウンタイムが少なく日常生活に影響なし: 施術後すぐにメイクができ、痛みも少ないため、安心して治療を受けられる

料金

フォトフェイシャル®ステラm22
治療法1回5回
フォトフェイシャル®ステラm2227,500円110,000円
(1回あたり22,000円)

※表示金額は全て税込みです

神戸市垂水区のつかもと形成外科・創傷クリニックのメソナJの画像

メソナJ

お肌のお悩みに応じた美容成分を効果的にお肌に届ける、最新の経皮導入技術です。肌にダメージを与えることなく、痛みもなく施術が行えるため、施術後すぐにメイクをしてお帰りいただけます。施術直後から、赤みが引き、肌のトーンがアップしたことを実感できます。

フォトフェイシャル®
メソナJの特徴

  • 日本製で安全性が高くて安心!
  • JIS規格EMC試験にも合格しているたった1つの経皮導入機器
  • 真皮層まで高分子成分を大量に導入可能!
  • 大量の選べる美容成分をほとんど痛みなく導入可能!
  • 直後から効果実感でダウンタイムがない!

料金

メソナJ
コース1回5回

ホワイトコース (美白)

27,500円110,000円

イエローコース (毛穴の開き・にきび)

27,500円110,000円

ピンクコース (赤ら顔・酒さ・アトピー)

27,500円110,000円

コンプリートコース (すべてMIX)

上記コースに都度+3,300円上記コースに都度+3,300円

※表示金額は全て税込みです

24時間WEB受付中!
30秒で予約完了!

シミ取りで「肝斑」を悪化
させないための3つの鉄則

もしあなたのシミが「肝斑」だった場合、通常の強いシミ取りレーザーを当ててしまうと、刺激によってメラノサイトが活性化し、かえって色が濃くなってしまう(悪化する)リスクがあります。 つかもと形成外科では、このリスクを徹底的に回避するために以下の「回避策」を徹底しています。

1. 肌診断機(Eve V)による精密な事前診断

目視だけでは判断が難しい「隠れ肝斑」や、シミと肝斑が重なっているケースを、最新の肌診断機で見極めます。肝斑の疑いがある部位には強い出力での照射を避け、安全な治療プランを立てます。

2. 肝斑治療には「内服薬の併用」がマスト

当院では、肝斑の疑いがある患者様には、トラネキサム酸やビタミン剤の内服薬併用を必須(マスト)としています。 肝斑は皮膚の内部で炎症が起きている状態です。レーザーだけで外側からアプローチするのではなく、内服薬によって内側からメラニンの生成をブロックし、肌の炎症を鎮めることで、初めて安全で効果的な治療が可能になります。

3. 低出力のピコトーニング

肝斑がある場合は、「焼く」のではなく「優しく散らす」ピコトーニングを選択します。内服薬で土台を整えながら、マイルドに色素を改善していくのが、つかもと流の安全な肝斑治療です。

まずは熟練の専門医、シミ取りの名医の適切な診断から始めましょう。

診療の流れ|
ご予約・肌診断・診察・施術まで

神戸・明石から多数ご来院いただく当院のシミ取り治療は、「ただ当てるだけ」の治療ではありません。
形成外科専門医の知見に基づき、科学的な肌診断と丁寧な対話を重ねることで、納得感のある治療体験をご提供します。

神戸市垂水区のつかもと形成外科・創傷クリニックのカウンセリングの様子の画像
1

シミカウンセリングで予約もしくは保険診察

まずはホームページの予約フォーム、またはお電話にて「シミカウンセリング」もしくは「保険診察」のご予約をお取りください。
当院はJR・山陽「垂水駅」すぐの場所にあり、お仕事帰りや家事の合間にも通いやすい環境を整えております。
神戸市垂水区のつかもと形成外科・創傷クリニックの肌診断の画像
2

最新肌診断機(Eve V)による精密な可視化

ご来院後、まずは最新鋭の肌診断機「Eve V(イブブイ)」を用いてお顔の撮影を行います。
肉眼では判別しにくい「隠れシミ」や「肝斑の予備軍」、肌の凹凸、毛穴の状態などを3Dで精密に解析。ご自身の肌状態を客観的なデータとして確認することで、現在の問題点と治療の必要性を正確に把握していただきます。
神戸市垂水区のつかもと形成外科・創傷クリニックのカウンセリングの画像
3

形成外科専門医による「シミの見極め」とカウンセリング

解析データに基づき、日本形成外科学会専門医が診察を行います。
シミの種類を1つずつ正確に見極め、ご要望やライフスタイル(ダウンタイムの許容度など)を丁寧にお伺いします。
理想のイメージを共有した上で、ピコシュア2台体制を活かした「肌の土台作り」を含む、あなただけのオーダーメイド治療プランをご提案します。
神戸市垂水区のつかもと形成外科・創傷クリニックの施術の画像
4

医師・看護師による丁寧な施術(当日施術も相談可)

決定したプランに基づき、医師または熟練の看護師が丁寧に照射を行います。
ピコシュアは従来のレーザーより痛みが抑えられていますが、患者様の反応を確認しながら都度お声がけし、安全に配慮して進めます。
※予約枠に空きがある場合は、初診当日の施術も可能です。「今日受けて帰りたい」というご希望があれば、受付時にぜひお申し出ください。
神戸市垂水区のつかもと形成外科・創傷クリニックの診察の画像
5

専門的なアフターケア指導と経過管理

施術終了後は、お薬の塗り方や日焼け止めの注意点など、アフターケアについて専門スタッフが詳しくご説明します。
「創傷クリニック(傷の専門家)」としての知見を活かし、術後の赤みや経過を最小限に抑えるためのアドバイスを徹底。次回の診察まで、患者様がご自宅で不安なく過ごせるよう、万全の体制でサポートいたします。

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神戸・垂水でのシミ取りに
関するよくある質問

ここでは患者様から頂くシミ取り治療についてのよくあるご質問を出来るだけ多く掲載をさせて頂いております。当院は保険診療も提供する身体の内側・外側を熟知する形成外科ですので、最適な治療法のおすすめと押し売りのようなことは一切致しませんのでご安心してお越しください。

Q

シミ取りレーザーは1回の治療できれいになりますか。

A

1回で取れるシミもありますが、複数回必要な場合もございます。 詳しくはカウンセリング時にご説明させていただきます。

Q

シミ取りレーザーの施術時間はどのくらいですか。

A

1回の治療は5分~30分程度となります。

Q

シミ取りレーザーは痛みはありますか。

A

ゴムではじかれたような痛みが出ることがあります。心配な方には表面麻酔の塗布も可能です。

Q

シミ取りレーザー照射後、皮膚はどうなりますか。

A

直後、赤みが出たり、1~2週間程度かさぶたが生じる場合がございます。また、体質によっては一時的に炎症後色素沈着が出る場合がございます。

Q

シミ取りレーザーの中でもピコ秒レーザーとQスイッチルビーレーザーの違いは何ですか?

A

ピコ秒レーザーとQスイッチルビーレーザーは、どちらもシミ取りや色素沈着治療に広く用いられている非常に効果的なレーザー治療技術です。これらのレーザーは、異なる原理や技術を用いており、それぞれの特性に基づいて、特定の肌の悩みや治療目的に応じて選ばれます。このため、両者の違いを理解することは、患者様が最適な治療法を選択する上で非常に重要です。
まず、ピコ秒レーザーについて説明します。ピコ秒レーザーの「ピコ秒」とは、1兆分の1秒という非常に短い時間単位を指します。このレーザーは、極めて短時間でレーザー光を照射する技術で、光機械作用によりメラニン色素を微細な粒子に粉砕します。これにより、色素が体内で効率よく代謝され、肌の表面から排出される仕組みです。ピコ秒レーザーの最大の特徴は、その照射時間が非常に短いため、熱によるダメージを最小限に抑えながら、色素を効果的に破壊できることです。このため、施術後のダウンタイムが非常に短く、肌に与える負担が少ないという利点があります。
ピコ秒レーザーは、シミ取りだけでなく、タトゥー除去や肝斑、さらには肌のリジュビネーション(若返り)など、多岐にわたる美容医療分野で利用されています。特に、肌に優しく、迅速な結果を求める患者様にとっては理想的な選択肢となります。また、このレーザーは、コラーゲン生成を促進する作用があるため、シワやたるみの改善、肌の質感向上など、総合的なスキンケア効果も期待できます。このように、ピコ秒レーザーは、単なる色素治療にとどまらず、全体的な肌の健康と美しさを保つための包括的な治療として用いることが可能です。
一方、Qスイッチルビーレーザーは、「ナノ秒」(1秒の10億分の1)単位でレーザーを照射する技術を持ちます。このレーザーは、694nmという特定の波長を使用し、主にメラニン色素に対して強く反応します。そのため、シミ、そばかす、日焼けによる色素沈着など、特定の色素性病変に対して非常に高い効果を発揮します。Qスイッチルビーレーザーの特徴の一つは、その高いエネルギー密度で、ターゲットとなるメラニン色素を破壊する能力が非常に強力であることです。このため、一度の施術でも目に見える効果を得られる場合があります。
しかし、Qスイッチルビーレーザーには、ピコ秒レーザーと比較して、いくつかの異なる特性があります。まず、照射による熱エネルギーがやや大きいため、施術後に軽度のかさぶたが形成されることがあります。これは、メラニン色素が強力に破壊される過程で生じるもので、通常、数日から数週間で自然に剥がれ落ちます。このため、Qスイッチルビーレーザーは、ピコ秒レーザーに比べてダウンタイムが長くなる傾向があります。肌が完全に回復するまでの間、適切なアフターケアが必要となる場合があります。
また、Qスイッチルビーレーザーは、色素性病変に対して非常に効果的であるため、特に濃いシミや深い色素沈着の治療に向いています。例えば、長年にわたり蓄積された色素沈着や、濃い色のタトゥーなどは、このレーザーで効果的に治療することができます。治療後のケアも重要で、適切な保湿と紫外線対策を行うことで、治療効果を最大限に引き出すことが可能です。
ピコ秒レーザーとQスイッチルビーレーザーを比較すると、どちらが優れているかは、患者様の肌の状態や治療の目的によって異なります。例えば、広範囲にわたる肌のトラブルや、複数の肌悩みを同時に解決したい場合、あるいはダウンタイムを最小限に抑えたい場合には、ピコ秒レーザーが最適です。一方、特定のシミや色素沈着を集中的に治療したい場合や、効果的に色素を除去したい場合には、Qスイッチルビーレーザーが適しています。
さらに、これらのレーザーを併用することで、より優れた結果を得られる場合もあります。例えば、Qスイッチルビーレーザーでシミや色素沈着を除去した後に、ピコ秒レーザーを使用して肌のリジュビネーションを行うことで、シミの再発を防ぎながら、肌全体のトーンや質感を改善することができます。このように、患者様一人ひとりのニーズや治療目的に応じて、最適な治療法を組み合わせることが大切です。
当クリニックでは、経験豊富な医師が患者様の肌の状態を詳細に診断し、ピコ秒レーザーとQスイッチルビーレーザーのいずれが適しているか、またはその両方を組み合わせるべきかを慎重に判断します。治療に際しては、患者様の不安を取り除き、安心して施術を受けていただけるよう、丁寧なカウンセリングと十分な説明を行います。また、治療後のフォローアップもしっかり行い、長期的な肌の健康をサポートいたします。どちらのレーザー治療を選ぶべきかについてのご質問やご相談がありましたら、ぜひお気軽にご来院ください。私たちは、皆様の美しい肌を保つための最善の治療を提供いたします。
レーザーの違いについて色々と記載を致しましたが、当院では、1cm以上のコイン型のシミはQスイッチルビーレーザー、それ以外のシミはピコ秒レーザーを基本的な治療プロトコルとしております。詳しくはカウンセリングでご説明いたしますので、ご気軽にお申し込みください。

Q

美容皮膚科でシミ取りレーザーを受ける際、どのようなメニューがありますか?

A

当clinicでは、美容皮膚科のシミ取り治療として、レーザー治療や光治療、ピーリングなど、幅広いメニューをご用意しています。患者様のお肌の状態に合わせて最適な治療法をご提案いたしますので、まずはお気軽に受付にご相談ください。カウンセリングを通して、最適な治療プランをご提案いたします。

Q

シミ取りレーザーのダウンタイムが気になります。

A

当院の治療のダウンタイムについて以下のブログでご説明しておりますので是非ご覧ください。
詳しくはコチラ>>

Q

シミ取りレーザーは腕も可能でしょうか?

A

腕のシミ取りレーザーに関して以下のブログで解説しておりますので是非ご覧ください。
詳しくはコチラ>>

Q

シミ取りレーザーは安い所を選ばない方が良いですか?

A

シミ取りレーザーを行うクリニックの基準について以下のブログで詳しく説明しておりますのでご覧ください。
詳しくはコチラ>>

Q

シミ取りレーザーは手の甲も可能ですか?

A

手の甲も可能です。詳しくは以下の記事にてご説明させて頂いておりますので、是非ご覧ください。
詳しくはコチラ>>

Q

シミ取りレーザーは皮膚科と形成外科どちらを選べばよいですか?

A

当院は皮膚科疾患も診察しております、また形成外科医は体の内側と外側を熟知しているので、是非当院へお越しください。以下ブログでも詳しく解説しております。
詳しくはコチラ>>

Q

シミレーザーとは何ですか?

A

シミレーザーとは、レーザーを用いてシミの原因となるメラニン色素に反応させ、シミを改善する治療の総称です。
シミレーザーには、ピコレーザーやQスイッチルビーレーザーなど複数の種類があり、それぞれ得意とするシミが異なります。また、すべてのシミにレーザー治療が適しているわけではありません。老人性色素斑、そばかす、肝斑、ADM(後天性真皮メラノサイトーシス)、炎症後色素沈着など、シミの種類によって適した治療方法は異なるため、正確な診断を受けることが大切です。
当院では形成外科専門医が診察を行い、シミの種類や肌質に合わせて、ピコレーザー、Qスイッチルビーレーザー、IPL光治療(ノーリス・フォトフェイシャル)などから最適な治療をご提案しています。

Q

シミレーザーとピコレーザーの違いは何ですか?

A

シミレーザーはシミ治療に使用するレーザーの総称であり、ピコレーザーはその一つです。
ピコレーザー以外にも、Qスイッチルビーレーザーなどさまざまなレーザーがあり、それぞれ波長や特性が異なります。そのため、「ピコレーザーだから必ず良い」というわけではなく、シミの種類や深さ、肌質に応じて適切なレーザーを選択することが重要です。
当院では、形成外科専門医が診断を行い、一人ひとりのお肌の状態に合わせて最適な治療方法をご提案しています。

Q

シミレーザーは何回くらいで効果がありますか?

A

シミレーザーの治療回数は、シミの種類によって異なります。
老人性色素斑(一般的なシミ)は1回で改善が期待できることが多い一方、肝斑や炎症後色素沈着などは複数回の治療が必要になることがあります。また、IPL光治療(ノーリス・フォトフェイシャル)では、数回に分けて少しずつ改善を目指すケースもあります。
診察ではシミの種類を見極めたうえで、必要な治療回数や治療方法の目安についても丁寧にご説明いたします。

ここまでお読み頂いた皆様へ
神戸でシミ取りを行うつかもと形成外科の院長写真

濃いシミや薄いシミやそばかすは
きっちり治ります

神戸市のつかもと形成外科は、JRの垂水駅前に位置する便利なクリニックです。形成外科の専門ドクターが患者様一人ひとりの症状に合わせて、シミ取り治療を行っています。全体的な肌の状態を改善しながら、シミやあざ、赤ら顔などの肌トラブルをしっかりとケアします。最新のピコレーザーや光治療技術を用いて、表皮と真皮のそれぞれの層に働きかけ、美白効果とハリのある肌を目指します。異なる波長の光を使った方法を採用しており、約5回の施術で効果を感じられることが多いです。各部位に合わせた治療プランを提案し、価格は部位ごとに異なります。詳しい価格一覧や情報は、クリニックのホームページでご確認いただけます。つかもと形成外科では、初回のカウンセリングを無料ではなく、初診料1,100円を頂いて、行っています。希望される方は、平日や土曜日でも対応可能な日時をお知らせください。日曜日と祝日はお休みを頂いております。保険診療も行っており、必要に応じて適切な治療を提供いたします。治療後のスキンケアについてもドクターが丁寧に指導します。完全予約制のため、休診日や希望の日時に合わせてご来院いただけます。唇や手の薄いシミにも対応可能ですので、ぜひご相談ください。クリニックはJRの垂水駅から徒歩約3分の場所にあり、通いやすさも抜群です。詳細なアクセス情報や休診日の確認は、クリニックのホームページでご覧いただけます。つかもと形成外科は、皆様の美肌作りをサポートし、2024年もさらに進化した治療を提供してまいります。まずはお気軽にお問い合わせください。

24時間WEB受付中!
30秒で予約完了!

シミ取りの費用とお支払方法のご案内

最後に当院のシミ取り費用はいくらなのか?という疑問にお応えをさせて頂きます。

カウンセリング

区分 料金
カウンセリング費用1,100円

※表示金額は全て税込みです
※保険適用となる場合もございます

ピコレーザー
治療法1回5回

各種ピコシュア照射
・ピコシュアフェイシャルハードスポット
・ピコシュアフェイシャルハードトーニング
・ピコシュアフェイシャルトータル
・メンズピコスポット100

27,500円110,000円
(1回あたり22,000円)

※表示金額は全て税込みです

Qスイッチルビーレーザー
治療法料金
Qスイッチルビーレーザー
(1cm以上のしみ)
9,900円
(ショット数無制限)

※表示金額は全て税込みです

ノーリス光治療I2PL
治療法1回5回
ノーリス光治療I2PL27,500円110,000円
(1回あたり22,000円)

※表示金額は全て税込みです

フォトフェイシャル®ステラm22
治療法1回5回
フォトフェイシャル®ステラm2227,500円110,000円
(1回あたり22,000円)

※表示金額は全て税込みです

メソナJ
コース1回5回

ホワイトコース (美白)

27,500円110,000円

イエローコース (毛穴の開き・にきび)

27,500円110,000円

ピンクコース (赤ら顔・酒さ・アトピー)

27,500円110,000円

コンプリートコース (すべてMIX)

上記コースに都度+3,300円上記コースに都度+3,300円

※表示金額は全て税込みです

その他

お支払方法

つかもと形成外科・創傷クリニックでは、
下記のお支払方法が可能です。
神戸市垂水区のつかもと形成外科・創傷クリニックの現金支払いの画像

現金

現金でのお支払い
神戸市垂水区のつかもと形成外科・創傷クリニックでのクレジットカード払いの画像

クレジットカード

VISA/JCB/
Mastercard/など
神戸市垂水区のつかもと形成外科・創傷クリニックでの医療ローンの画像

医療ローン

低金利分割払いでの
お支払い
神戸市垂水区のつかもと形成外科・創傷クリニックでの電子マネー支払いの画像

電子マネー

各種電子マネーでの
お支払い

副作用・アフターケア|術後の
赤みや色素沈着を防ぐために

シミ取り治療は「レーザーを照射して終わり」ではありません。照射後のデリケートな肌をいかに守るか、つまりアフターケアの質が、シミ取りの最終的な仕上がり(美しさ)の50%を決定づけるといっても過言ではありません。
当院では、形成外科専門医の視点から、副作用のリスクを最小限に抑えるための徹底した指導を行っています。

炎症後色素沈着(PIH)を最小限に
するための「遮光」と「保湿」のコツ

シミ取りレーザー後の肌は、いわば「軽い火傷(やけど)」を負った非常に敏感な状態です。ここで最も警戒すべき副作用が、数週間後に出現する可能性のある「炎症後色素沈着(PIH)」です。これを防ぐための2つの鉄則を解説します。
【徹底した「遮光(紫外線対策)」】照射部位に紫外線が当たると、肌は防御反応としてメラニンを過剰に生成し、シミが再発したような状態になります。
コツ:曇りの日や室内でも日焼け止め(SPF30以上推奨)を欠かさないこと。特に照射後1ヶ月間は、飲む日焼け止めや物理的な遮光(帽子・日傘)の併用が理想的です。
【「摩擦ゼロ」の徹底した保湿】乾燥した肌はバリア機能が低下し、炎症が長引く原因となります。
コツ:処方された軟膏や保湿剤を「こすらず、置くように」塗布してください。洗顔時も決してタオルでこすらず、水分を吸い取るように優しく押さえるのが、色素沈着を起こさないための秘訣です。

万が一の肌トラブルにも、
形成外科医として迅速に処置いたします

医療レーザー治療には、赤みの遷延、水疱(水ぶくれ)、予期せぬ色素沈着などのリスクがゼロではありません。しかし、当院が「形成外科」である最大のメリットは、こうした肌トラブルへの処置こそが本分であるという点です。
傷跡を残さないためのスピード対応 万が一、肌に違和感や強い赤みが生じた場合、すぐに公式LINEや電話でご連絡ください。皮膚の修復メカニズムを熟知した形成外科専門医が診察し、適切な外用薬の処方やケアの調整を即座に行います。「治して終わり」にしない伴走型治療 私たちは「シミが消えればいい」とは考えていません。数年後、数十年後も健やかで美しい肌を維持できるよう、副作用の兆候を見逃さず、最後まで責任を持ってサポートいたします。

・施術部分をケガしている場合は、治療できない可能性があります。
・妊娠中もしくは授乳中の方は、治療できない可能性があります。
・皮膚に炎症がある場合は、治療できない可能性があります。
・日焼けしている場合は、治療出来ない可能性があります。

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神戸・明石の美容皮膚科

神戸・明石の形成外科

シミ取りサイトの監修者情報

「その場限りの治療ではなく、10年後も自信を持てる肌を、共に。」私はこれまで、形成外科専門医として数多くの「肌の悩み」と向き合ってきました。シミ治療は、単にレーザーを当てるだけの作業ではありません。お一人おひとりの肌質を見極め、適切なデバイスを選択し、術後の経過まで責任を持って見守る「医療」です。
垂水駅前に開院して以来、神戸・明石の多くの患者様にご来院いただいておりますが、「もっと早く相談すればよかった」というお声を頂くたびに、専門的な診断の重要性を痛感しています。
当院は「創傷(傷あと・きず)」の専門家集団でもあります。シミを消すだけでなく、施術後の肌がいかに美しく健やかに再生するか。そのプロセスを最も大切にしています。最新の設備と、形成外科ならではの緻密なアプローチで、あなたの理想の肌への歩みを全力でサポートさせていただきます。

神戸でシミ取りを説明するつかもと形成外科の塚本院長

院長

塚本 金作

Kinsaku Tsukamoto

医療広告
ガイドラインについて

当院では、医師監修のもと「医療広告ガイドライン」に従い、以下の2点についてホームページの見直しや改善を適宜行っております。

  • 体験談の削除
  • 症例写真を掲載する際の施術内容や施術リスクや施術価格などの明朗表示記載

患者様にはご理解の程、宜しくお願い申し上げます。

医療広告ガイドラインについて

【垂水駅徒歩3分】
つかもと形成外科へのアクセス|
神戸・明石・淡路島から
シミ取りに来院される理由

当院はJR「垂水駅」・山陽電鉄「山陽垂水駅」から徒歩3分、垂水区役所のすぐ北側という非常に利便性の高い場所に位置しております。神戸市内各区はもちろん、明石・加古川方面、さらには淡路島や徳島県からも多くの患者様にご来院いただいております。

神戸市内(垂水区・須磨区・西区・長田区・北区など)から

電車でお越しの方:JR神戸線・山陽電鉄を利用し「垂水駅」下車。須磨・長田・三宮方面からも乗り換えなしでスムーズにアクセス可能です。
バスでお越しの方:垂水駅は各方面からのバス路線が充実しており、垂水区内・西区(学園都市方面)からも快適にご来院いただけます。
お車でお越しの方: 第二神明道路「高丸IC」または「名谷IC」より約10分。クリニック近隣にはコインパーキングが多数ございます。
須磨区付近でシミ取りをお考えの方へというページで詳しく解説させていただいております。
長田区付近でシミ取りをお考えの方へというページで詳しく解説させていただいております。
西区付近でシミ取りをお考えの方へというページで詳しく解説させていただいております。

三宮・元町・神戸駅方面から

JR神戸線でお越しの方:JR「三ノ宮駅」「元町駅」「神戸駅」から新快速・快速・普通電車を利用し、「垂水駅」まで約15〜20分。乗り換えなしのダイレクトアクセスが可能です。
地下鉄・新幹線をご利用の方:「新神戸駅」からは地下鉄西神・山鉄線で「三宮駅」へ。JRに乗り換えていただくことで、神戸市内中心部からもスムーズにご来院いただけます。
お車でお越しの方: 阪神高速3号神戸線、または国道2号線を経由して約25〜30分。高速道路をご利用の場合は、第二神明道路「名谷IC」で降りていただくとスムーズです(ICより約10分)。クリニック近隣にはコインパーキングが多数ございます。

明石・加古川・姫路方面から

JR神戸線:「明石駅」から新快速・快速を利用して約5分、「加古川駅」からも約20分と、県西部からも短時間でアクセスいただけます。
山陽電鉄: 沿線にお住まいの方は、山陽垂水駅直結の利便性を活かして、お買い物やお仕事帰りにお立ち寄りいただけます。
明石市付近でシミ取りをお考えの方へというページで詳しく解説させていただいております。

淡路島・徳島方面から

高速舞子バス停を経由したアクセスが非常に便利です。
高速バスでお越しの方:淡路島内や徳島市内からの高速バスで「高速舞子」バス停下車。JRまたは山陽電鉄に乗り換え、一駅(約2分)で垂水駅に到着いたします。
お車でお越しの方: 神戸淡路鳴門自動車道「垂水IC」より南へ約10分。淡路島・四国方面からも日帰りでシミ取り治療やカウンセリングに通っていただけます。

当院の所在地

つかもと形成外科・創傷クリニック
〒655-0893 神戸市垂水区日向二丁目2-4 垂水日向ビル 2F (垂水区役所北側)
お問い合わせ tel.078-742-7792

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